インターエデュPICKUP
7757 コメント 最終更新:

ワクチン打ちたくない

【6388832】
スレッド作成者: 困る母 (ID:gPzm4wi.29E)
2021年 06月 26日 19:48

テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。

夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?

もし良かったら教えてください
お願いいたします

【7034617】 投稿者: id   (ID:l2HQxuSLvPI)
投稿日時:2022年 12月 13日 10:43

IDが全て違うけど同一人物なんですか?

【7034708】 投稿者: 投稿者の意図   (ID:9ghtqzk49ho)
投稿日時:2022年 12月 13日 12:04

>◆コロナワクチン接種後の心筋炎はレアケース


心筋炎を起こす機序を踏まえた前提で、「レアケースだから大勢が打っても問題ない」とのご意見ですか。そう思わない専門家が多いように思いますが。

【7034809】 投稿者: 伍魚福   (ID:z/HDfQg3gH2)
投稿日時:2022年 12月 13日 13:35

結局、接種を中止して医療機関がほとんどないという事は、そう思う医師や専門家が大半という事。

>そう思わない専門家が多いように思いますが。

貴方がそう思うのは自由ですが、根拠は?

【7036233】 投稿者: ハズ   (ID:mKo7Ravtw02)
投稿日時:2022年 12月 14日 12:09

>結局、接種を中止して医療機関がほとんどないという事は、そう思う医師や専門家が大半という事


「軽い心筋炎」というワードを支持してそうな発言。

【7037038】 投稿者: 政策のいろは   (ID:QlJgaOCWzSI)
投稿日時:2022年 12月 14日 23:13

コロナ禍になってからの戦後最大のいわゆる超過死亡数ですが、何を助けるための政策だったのか疑問を持っています。更には生まれてくるはずの出生数も減少です。膨大な額の税金を政策に使い、かかわった専門家たちはこのことにいつか答えを述べてほしいものです。


・東大の仲田先生のチームによる試算では、コロナによる婚姻の減少は16万件超、出生数の減少は25万人超。コロナの死者数は現状5万人で、コロナよりもコロナ対策の方が人口に対するマイナス影響が大きいことになる。日本がやってきたコロナ対策は若年層に不当に厳しく問題が多すぎた(中略)しかもコロナ対策予算は100兆円とも300兆円とも言われる
https://twitter.com/mediclubman/status/1599696807076179968

・救急出場件数は113,227件で、前年同期と比べて18,482件(19.5%)増加し、搬送人員も91,832人で、前年同期と比べて11,897人(14.9%)増加し、いずれも過去最多を記録しました。
・搬送人員の割合を年代別にみると高齢者が57.5%、傷病程度別にみると中等症以上が53.8%
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/shobo/2022/07136601.html#:~:text=%E3%83%BB%E6%95%91%E6%80%A5%E5%87%BA%E5%A0%B4%E4%BB%B6%E6%95%B0%E3%81%AF113%2C227,%E6%9C%80%E5%A4%9A%E3%82%92%E8%A8%98%E9%8C%B2%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82

【7037072】 投稿者: 今も   (ID:/4OLqSKjqQw)
投稿日時:2022年 12月 14日 23:46

産婦人科では、今でもコロナウイルスが怖くて妊婦に新型コロナワクチンを打っているのでしょうか。

【7037091】 投稿者: いちおう   (ID:/4OLqSKjqQw)
投稿日時:2022年 12月 15日 00:00

サリドマイドの流れ 副作用による被害内訳(年表)
◆1961年
11月26日 - グリュネンタール社が製品の回収を開始。
遅くとも11月中には、回収作業を完了したと思われる。
11月30日 - 専門家委員会が開かれる

◆1962年
5月18日 - 朝日新聞朝刊「イソミン問題の背景」。
同記事では「悪影響の実例、日本ではない」として、日本国内のサリドマイド被害者の存在を否定。
5月25日 - 厚生省通達「サリドマイド製剤について」。
「国内ではまだ患者についての報告が一件もない」。
5月29日 - 大日本製薬(株)、鎮静・催眠剤「イソミンについて」謹告(新聞各紙)。
「妊娠初期三ヶ月の御婦人は、この間のみ服用をさけられた方が望ましい」。
この時点で、結局は、これまでに出荷された製品は回収されることなく、そのまま店頭で販売され続けた。
7月21日 - 梶井正博士の論文、英国の医学雑誌「The Lncet(ランセット)」[15]に掲載。
日本国内のサリドマイド被害者について、初めて公表。(もちろん英文)
8月28日 - 読売新聞スクープ「日本にも睡眠薬の脅威」(梶井論文の紹介)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%89%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%89#%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%86%85%E8%A8%B3%EF%BC%88%E5%B9%B4%E8%A1%A8%EF%BC%89

>「悪影響の実例、日本ではない」として、日本国内のサリドマイド被害者の存在を否定
>「国内ではまだ患者についての報告が一件もない」。
>結局は、これまでに出荷された製品は回収されることなく、そのまま店頭で販売され続けた。
>梶井正博士の論文、英国の医学雑誌「The Lncet(ランセット)」[15]に掲載。
>日本国内のサリドマイド被害者について、初めて公表。
>スクープ


同じことを繰り返さないよね。

【7037970】 投稿者: 実際のところ   (ID:MC78QJP5jIo)
投稿日時:2022年 12月 15日 18:03

>「国内ではまだ患者についての報告が一件もない」。

mRNA生物製剤接種後の症例報告論文が日本の複数大学病院からいくつも出ているけど、どこの誰がそれらを精査し判別確定するのでしょうか。そもそも判別出来るほどのシステム(機関)があるのでしょうか。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー