今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
ワクチン接種がコロナ後遺症(ロングコビッド)の予防効果なし
アメリカのヴァンダービルト大学医療センターのウィリアム・シャフナー博士の研究論文によると、過去の自然感染が後遺症のリスクを86%低下させる一方で、感染前のワクチン接種状況は後遺症リスクと無関係である。
過去の感染とワクチン接種はどちらも、再感染した際の後遺症リスクを減少させると一般的に考えられていたが、研究者らはその考え方に水を差したとエポックタイムズに語った。
岐阜県高山市は29日、新型コロナウイルスワクチン接種後に死亡した市民1人について、接種が死亡の原因となった可能性が否定できないとして、国の予防接種健康被害救済制度に基づき、死亡一時金などの給付が認められたと発表した。県などによると、死亡一時金の給付が認定されたのは県内2例目で、高山市では初めて。
認定は今月7日付。市は28日に、死亡一時金に葬祭料などを含む4445万円の本年度一般会計補正予算を専決処分した。全額が国庫負担金。市は遺族の希望で、認定された市民の性別や年齢、接種時期、基礎疾患の有無などを公表していない。
県によると、新型コロナのワクチン接種を巡る救済制度の申請は28日時点で155件あり、認定が70件、否認が9件、76件が審査中となっている。
mRNAワクチン接種が始まってから季節外れのインフルエンザ大流行、子供のRSウイルスの流行、若者の梅毒大流行、帯状疱疹も多い。
ブースター接種を続けると自身が免疫寛容になるという話。
病気になっている体なのに自覚がないので動きまわる。
そして色んな病気がスーパースプレッダーとして罹患者を知らず知らず増やしているというのが陰謀論と片付ける人々。
例えば花粉症の症状が和らぐとか、自覚のないまま濃がたまり、急に目が見えなくなり気がつくとか。
若者にも癌が増えるだろう。
来年以降はワクチン接種も有料化し、免疫寛容状態が途切れると次に心配なのはワクチンの離脱作用として、自己免疫疾患で自分自身を傷つけてしまう体の人が増えそう。
それでも突然死よりましと考えるか。
>mRNAワクチン接種が始まってから季節外れのインフルエンザ大流行、子供のRSウイルスの流行、若者の梅毒大流行、帯状疱疹も多い。
私自身は未接種ですし、高齢者や持病持ち以外はmRNAワクチンは打たない方がいい(非mRNAワクチンなら接種もあり)という考えです。
でも、インフルエンザやRS、若者の梅毒と絡めるのは正しくないかもしれないです。季節外れのインフルエンザとRSは新型コロナの流行という季節性ウィルスたちの世界に起こった大波乱の影響が大きいと思いますし、梅毒に関してはインバウンドという名のもと、流行国からの制限のない観光客や労働者の誘致が1番の原因と思っています(性病が発覚したら外国籍の人は即国外退去、以後入国拒否でよろし)。
若い人が帯状疱疹になるなんて、20年前は稀でした。50代、60代、70代、80代と年齢が上がるにつれ発症率が増加し、中高年に多い疾患でした。
1.2年ほど前、接種後に帯状疱疹に罹患した人は、悪性リンパ腫になる確率が極めて高いと注意を促していた海外医学者がいました。
確か、帯状疱疹ががん(特にリンパ腫)を予告するという内容で論文になっていたはず。
若い人達にがんが増加していることもあり、心配になりますね。
(京都大学名誉教授 福島雅典医師)
「ノーベル賞というと、みんな無批判に受け入れて。いいものだ、最高の科学だと思うけれど。科学なんて、そういうものではない」
他の医師や研究者と共同で、ワクチン副反応の原因究明や治療法開発を目指す研究機関を立ち上げました。
今回、評価を受けた「mRNAワクチン」そのものに問題があるとみて、その解明を目指しています。
(京都大学名誉教授 福島雅典医師)
「技術自体は委員会が評価したんだから、それなりのものはあると思います。だけど、これはワクチンとしていえるものではないと思う。これだけ多くの被害が出ていて、ノーベル賞を取ったからといって被害をなかったことにするわけにはいかない」
このように、改めてワクチン後遺症患者のために研究を続けていく立場を示しました。




































