今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
サチューセッツ工科大学ヒトゲノムプロジェクトの元研究者である微生物学者のケビン・マッケナン氏は、mRNA COVID-19ワクチンからサルウイルス40(SV40)のDNA汚染を発見した。
SV40は癌との関連が指摘されている。
汚染のレベルは、測定するプラットフォームによって異なる。
DNA汚染の発見は、mRNA COVID-19の予防接種がゲノムの改変する能力を持っている可能性があることを意味する。
細胞に異物のDNA汚染があるという事実は、それ自体がリスクをもたらすものである。
BNT1262b2 mRNA COVID-19ワクチンの3回目の接種を受けた2日後に、14歳の日本人少女が突然亡くなりました。剖検所見では、肺のうっ血性浮腫、肺、心膜、左心房の心膜、心筋、左心室、肝臓、腎臓、胃、十二指腸、膀胱、横隔膜にT細胞リンパ球とマクロファージ浸潤が認められました。感染、アレルギー、薬物毒性への曝露の既往がなかったため、ワクチン接種後の肺炎、心筋膜炎、肝炎、腎炎、胃腸炎、膀胱炎、筋炎と診断されました。どちらのタイプの炎症もそれ自体では致命的ではありませんが、不整脈は心房性心筋炎患者の最も一般的な死因であると報告されています。本症例では、心房起源の不整脈が心不全および死亡の原因とされた。ワクチン接種後の突然死では、心房を含む心臓を広範囲に切片化する積極的な剖検全身検査と組織学的検査が不可欠です。
心筋炎は 心不全 や重度の 不整脈 を引き起こし、時には健康であった人を急激に死に至らしめることもある病気です。
劇症型心筋炎の症状は風邪の症状から一転します。手足が冷える、言いようのない身体の倦怠感、不整脈が現れるなどです。極端な症状では、失神や呼吸困難から急性心不全へと変化します。
老化による心不全、ワクチンによって老化が早まったと考える人、もしくは罹患して老化が早まったのか、これからヒートショックの季節
皆々様 ご注意くださいますように。
スポーツニッポン新聞社
島崎俊郎さんはインフルエンザに感染後、1週間ほどで急性心不全で亡くなった。
順天堂大学医学部特任教授の天野篤医師は「人工透析をしていたり糖尿病などの持病があって、もともと心臓の機能が落ちている状態でインフルエンザに感染すれば、持病の程度によっては治療が難しいこともある」と指摘。「医療機関、本人、家族の判断で延命措置をしないケースもある」という。
島崎さんについては「元気な状態だったのならば、急性心筋梗塞で亡くなることはあっても、急性心不全はほとんどあり得ない。もともと心臓に何らかの病気があったのではないか」と推察した。
新型コロナウイルス下でインフルエンザがまん延しなかった中で流行が始まっていることについて「コロナのワクチンの影響で、免疫機能に狂いが生じている人がいる。昨年、インフルエンザのワクチンを打っていない人も多い。超高齢者や持病のある人は命に関わるので、インフルエンザだけでなく、ほかの感染症にも注意が必要だ」と警戒を呼びかけた。
>コロナのワクチンの影響で、免疫機能に狂いが生じている人がいる
免疫機能が狂ったら心臓にも負担がくるのだろうか?
接種したワクチンは武漢株に対応したものでしたが、このとき得られた抗体はオミクロン株に対しても十分反応し、しかも感染して半年後も、ある程度の抗体価が維持されていました。一人の経験から軽々しく判断することはできませんが、少なくとも提唱されているハイブリッド免疫の一つの例といえるでしょう。
まとめると、新型コロナウイルス感染症ワクチンによる免疫記憶は、少なくとも1年程度は維持され、実際の感染や再度のワクチン接種でリブートされます。
ワクチン接種は1年に1度、実際に感染した人は数年に1回でよく、健康な若者であればオミクロン株のような軽症なウイルスに対して追加でワクチンを打つ必然性はないでしょう。
3ヵ月に1度など頻回に打つ方が良いとする免疫学的な根拠は、まったくありません。むしろ免疫学的にはワクチンの頻回投与は、アジュバントによる副反応や抗体による病気を引き起こすリスクが高いのです。
現在ビジネスより
パート先の介護施設では頻回に接種しコロナに罹患しなくても次々と老衰で亡くなっている。PCR検査をしていたのに熱がでても検査をしない。誤嚥性肺炎でも熱がでる。調べず老衰死が増えた。
ワクチン後、部屋の回転率は上がった。
息子は20代、ワクチン2回目で高熱が2日か続いた。
翌年オミクロンに罹患し高熱は3日続き、喉の痛みは15日間続いた。
後遺症はない。
10代の娘は兄のワクチン接種の副反応を見て、怖がり打たなかった。
受験を乗り越え、兄がオミクロンに罹患した後、家族全員がオミクロンに罹患。
ワクチン接種を一度もしていない娘でしたが、熱は38度でたものの、翌日には平熱で喉の痛みも兄ほどではなかった。
夫は2回接種のみ、私は1回接種のみ。一回目で湿疹が出て痒みがでたので2回目は見送った。
兄がオミクロンになった後、症状がなくても夫と私は、友人から葛根湯がいいと勧められ、症状がない時から葛根湯を飲んだ。
夫は微熱のみ、家にある簡易検査で陽性だった。
一回しか接種していない私は熱は出なかったが、下痢が、苦しかった。簡易検査は陰性。
お腹をくだしながら、部屋を消毒しまくって疲れてしまった。
洗濯ものも別々で洗ったりしていたので本当に病気より予防の手間に疲れた。
岸田総理は6回目の接種する姿をテレビでみた。
頻回に打つことは、免疫学的に良いかという根拠がないという記事
総理大臣は医師会から凄い献金を受けている。
若狭氏からの動画から引用
岸田首相が代表を務める政治団体が2021年に、日本医師会の政治団体
「日本医師連盟」から1400万円の献金を受け取っていたことが分かり、
大炎上している。
国会の予算委員会で野党は1400万円の献金を指摘した上で、
「政府の医療政策が歪められていないか」と追及。
岸田首相は「献金によって政策が変わることはあってはならない」とかわしたが、元特捜部検事の若狭勝は理論的には岸田首相の収賄罪が成立すると今回の疑惑を分析する。




































