今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
新型コロナウイルスのワクチン開発で「勝ち組」とされた米ファイザーがヒット薬不在で低調な一方、肥満症薬が米当局に承認された米イーライ・リリーは市場の評価が高く、株価が急騰
日本経済新聞より
風邪の流行と外資製薬企業の株価は比例しているようです。
世界保健機関(WHO)のテドロス ・ ゲブレイエスス事務局長は、ダボス会議で、「新型コロナウイルスは『疾病X』と呼ぶことができる。
再び流行するおそれがあり、未知の病への対策として、2024年5月が期限とされる各国間のパンデミック協定が貢献するだろうと付け加えたのである。
テレ朝news
中国の研究者が中国政府による新型コロナ発表の2週間前にすでにウイルスの解析を終えていたと、アメリカメディアが報じました。
ウォール・ストリート・ジャーナルによりますと、中国の政府系研究所に所属する研究員が、2019年の12月28日に新型コロナウイルスのほぼ完全な配列をアメリカ政府のデータベースに上げていたということです。
アメリカ下院の委員会が保健福祉省から入手した文書を確認したとしています。 当時、中国政府は武漢で発生した病気を「原因不明」のウイルス性肺炎としていて、初めて新型コロナとWHOに伝えたのはおよそ2週間後の2020年1月11日でした。
専門家は、この2週間がワクチン開発にとって極めて重要な時間だった可能性があると指摘しています。
コロナワクチン健康被害の申請1万件超に 20代以下の認定も1千件以上(楊井人文)Yahooニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/699679f5b03858c7c384002dfb215059f6f4a157
公立大学、名古屋市立大学でも、薬学部の授業で、薬害を題材にコロナワクチンが扱われました。
医師に見放される後遺症って辛すぎる。
https://youtu.be/nAtEP-kq_WE?si=XWCdLb9gGEdffbXA
「娘の顔が分からなくなってきた」5回目のワクチン接種後に体調不良 手足に力が入らず字も書けない“記憶障害”も… “打たざるを得ない”医療機関の事情
最近、30代や40代で杖をついている女性を街中で見ることがある。
もしかして、後遺症かな?と想像してしまう。
不運に見舞われると後悔ばかりがたつ。
少数の症例は認められるのは難しい。
自分が少数にならなかったからといって、安心した生活が保障されているわけでもない世の中になりつつあるなあという気がする。
●コロナワクチン217回接種、免疫の状態は? ドイツで驚きの調査結果 3/7(木) 9:00配信
Forbes JAPAN Shutterstock.com
桁違いに多い回数の新型コロナウイルス感染症ワクチンを接種した人の免疫系はどうなっているのか──。約2年半で217回もの接種を受けたと主張するドイツの男性(62)を実際に調査した研究結果が、このほど発表された。
同一ウイルスに対するワクチンをこれほど何度も繰り返し接種したことで、この男性の免疫系が疲弊しているのではないかと研究者らは懸念していたが、実際にはその逆であることが判明した。
医学誌『ランセット感染症』に発表された分析結果によると、男性の免疫系は正常に機能していただけでなく、新型コロナウイルスに対する免疫力も、通常回数のワクチンを接種した人より優れていた。
公的な記録によれば、男性は9カ月間にmRNAワクチンを含む8種類のコロナワクチンを134回接種していた。一方、本人は29カ月間に計217回の接種を受けたと主張している。
なぜ男性がこれほど多くのワクチンを接種したのかは不明だ。2023年5月(最終更新時)の米疾病対策センター(CDC)のデータでは、米国人の69.5%が最初のコロナワクチン接種(2回)を完了している。その後、接種状況の包括的な追跡が中止されたため米国内の一般的な接種回数は把握が難しいが、多くの人が改良版の2価ワクチンを追加接種しており、免疫不全の人の接種回数はさらに多い可能性がある。だが、5、6回以上接種した人はほとんどいないと考えられる。
この男性の接種回数は極めて異例だ。男性が住むドイツ・マクデブルク市の検察当局は、詐欺の疑いで男性を捜査したが、男性は不起訴となった。
研究チームは新聞報道でこの男性のことを知り、研究への協力を打診した。エアランゲン大学病院微生物学研究所のキリアン・ショーバー博士は「男性に連絡を取り、エアランゲンでさまざまな検査を受けるよう勧めた。男性はとても興味を持っていた」と述べている。
男性は研究チームに血液と唾液のサンプルを新たに提供し、ワクチン接種後に採取された血液サンプルの一部についても調査を許可した。また、研究に協力し始めた後もさらにワクチンを接種すると主張し、実際に接種した後の血液サンプルも提供した。
ショーバー博士は、「研究期間中に本人の強い希望でワクチンを追加接種した際、男性の血液サンプルを直接採取できた。これらのサンプルを使って、免疫系がワクチン接種にどのように反応するかを正確に調べることができた」と説明した。
男性はワクチンの副反応について研究チームに報告しなかった。217回目のワクチン接種も免疫細胞に影響を及ぼし、その結果、新型コロナウイルスに対する抗体が大幅に増加したことがわかった。
「全体として、免疫反応が弱くなる兆候は全く見られず、むしろ逆だった」と研究チームの一員、カタリーナ・コッヘルは語った。
研究チームは、男性が過去に新型コロナウイルスに感染した形跡がないかも調べたが、それらしきものは見つからなかった。
数百回のワクチン接種は男性に悪影響を与えなかったようだが、研究者たちは論文の中で「適応免疫を高めるための戦略として、過剰なワクチン接種を推奨はしない」と強調している。ショーバー博士も「接種回数が多ければ多いほど、副反応のリスクも上がる」と指摘した。
n=1とは言え、逆に短期間であり得ない回数を接種しても、免疫効果が減衰したり、極端な副反応やら死亡もなく、効果が上がった人が確かに実在すると言う実証にはなった訳だ。




































