今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
むきになるのですか?
お察しの通り私は貴殿より賢くないかもしれません。ここで専門家に「これこれはこうなってこうなるのです。」と説明されて、さあ、それが真実か否か判断する為に勉強しよう!なんて到底無理な話です。
仮にネットで詳細に説明されたとしても実験して観察しているわけでもなく「そうなんだ」と受容する人と「そうなの?」と半信半疑な人がいてもおかしくないですよね。まさか世の中全員が「そうなんだ」と信じて疑わないと思っていらっしゃるのですか?
医療的措置で迷った時にセカンドオピニオンを求めるのと同じです。何を信じるかは本人次第ですよね。仮に私がワクチンを接種せずコロナに罹ったならば、どうぞ「ほら、馬鹿なやつだ」と思ってくださって構いません。年齢的に定期接種対象者ではないので今回は接種しませんが、老親にはどうするか悩んでいる最中です。母親は39度の発熱でかなり苦しんでいたので今回の接種は見送ろうと思います。父親は副反応全く無しだったのですが、どのワクチンをかかりつけ医が使用するのかわからないので思案中です。
>年齢的に定期接種対象者ではないので今回は接種しませんが、老親にはどうするか悩んでいる最中です。母親は39度の発熱でかなり苦しんでいたので今回の接種は見送ろうと思います。父親は副反応全く無しだったのですが、どのワクチンをかかりつけ医が使用するのかわからないので思案中です。
非mRNAワクチンがおすすめ。副反応はほとんどありませんでした。でも人気ですぐ枠がなくなってしまうので早めに予約を。前回mRNAワクチンで副反応が辛かったので次は非mRNAワクチンにしたい、そうでなければ接種しないと言わないとリコンビナントワクチンはmRNAワクチンを打てない人用ですとmRNAワクチンを接種されてしまうのでご注意を。
についての生ゴミさんの書き込みを一瞬みたのですが消えてますね。太田愛さんの、犯罪者、幻夏、天上の葦と続くシリーズ本です。犯罪者はまさに製薬会社の闇が描かれ、このスレとリンクしてしまいそうです。この手の本を読み過ぎるのもよくないですね。
(ほんの少〜しこのシリーズ本のネタばれがあります。)
幻夏では相馬、犯罪者では修司の周辺が書かれていますが、槍水については掴みどころがなく世間を軽くあしらってるようにさえ見えましたが、天上では物思いにふける描写が増えました。その起因のひとつになる生い立ちにふれた所を読み終え下巻に入ったばかりです。槍水の核心にはまだ迫っていません。孔雀の鳴き声に悩まされている山波、曳舟島の老人達の不穏さ、白狐は誰?渋谷交差点で天を指差し死んだ医師、公安の動き、まだまだ謎ばかりです。
確かに、貴方が述べている通り、「天上の葦」はその前の「犯罪者」や「幻夏」とリンクしている要素も多く、槍水の描写には深みが増していますね。特に、彼の生い立ちや葛藤が徐々に明かされていく中で、彼が背負っている苦悩や自己との対話が描かれているのは非常に印象的です。しかし、そうした槍水の内面の描写を理解せず、ただセリフをコピペして知ったかぶりする輩には失笑(間違った方の意味)ですね。
ネットから拾ってきたセリフをコピペしただけの輩がいると、作品の本質を語ること自体が空しくなります。槍水が抱えている「揺れる信念」や、彼がどのようにその葛藤と向き合いながら自らの道を選んでいくか、その深さを感じることもなく、ただの言葉遊びに終始してしまう浅はかさには怒りすら覚える。
ところで、貴方は槍水が最終的にどのような選択をしたか、そしてその選択が彼自身や周囲にどのような影響を与えたかについて、どのように感じましたか?彼が抱える内なる葛藤が最も顕著に表れた瞬間について、貴方の見解を是非お聞きしたいです。




































