今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
BBCでも同じ報道が今朝流れました。
あのケネディ氏は少し認知機能に心配があるのでは、と思っていたのですが(ワクチンの件とは関係なく、挙措や 話の論理的組み立ての様子から、
同氏の「大統領選に出ない」宣言の時に心配が拭えなかった印象です。(当時、「この感じなら選挙出るべきではないだろうな」と思いました)
トランプ氏の報償人事が始まった為、名門の人として名前が挙がっただけではないかと今朝感じました。トランプ氏勝利で安堵していますが、
彼の言説に根拠を求めても仕方ない、のは皆承知のうえだと思われます。
玉木雄一郎氏、外国人への高額療養費制度適用見直しを主張「90日滞在で数千万円相当受けられる」
政府は、医療費の自己負担額に上限を設ける「高額療養費制度」の上限額引き上げを、今年8月から行う方針だが、がんや難病の治療を受けている患者の負担増につながり治療方針にも影響することから、患者からは悲痛な訴えが上がっている。こうした批判や訴えを受け、政府は14日、当初の方針を一部修正する方針をがん患者の団体に伝えたが、批判はくすぶり続けている。
玉木氏は15日の投稿で「今朝のウェークアップでも指摘しましたが、外国人やその扶養家族が、わずか90日の滞在で数千万円相当の高額療養費制度を受けられる現在の仕組みは、より厳格な適用となるよう、制度を見直すべきです」と、主張。「現役世代が苦労して支払う社会保険料は、原則、日本人の病気や怪我のために使われるべきです」ともつづった。
玉木氏は15日、日本テレビ系「ウェークアップ」(土曜午前8時)に出演した際、高額療養費制度について「現役世代の保険料を下げる努力を続けないと、大変なことになっていく。高齢者でも一定の負担能力がある方には負担をお願いすることを、政治は避けずに求めていくことも必要」とした上で、外国人への適用に言及。
「多少改善されましたが、3カ月日本にいれば外国人でも扶養家族も、この制度を使えます」と指摘し「こういったところは一定の見直しが行われて来ましたが、数万円を払ったら1億6000万円の(高額薬の)治療を受けられるというのは、日本の納税者の、社会保険料を払っている人の感覚からすれば、どうなんだと。そういうところの踏み込んだ見直しも必要」と述べた。
その上で「10万くらい負担が増えるというお話がVTRでもありましたが、だから『103万の壁』を178万円に上げて、保険料負担と税負担をセットで考えていくことが必要。インフレの中で働いている方の手取りを増やす政策をセットでやっていくことが、痛みを和らげる上でも必要」とも述べ、現在の123万円から178万円への引き上げを目指す考えをあらためて強調した。
東京・歌舞伎町の中華料理店で働いていた男性が新型コロナウイルスに感染して死亡したのは、店の感染対策が不十分だったためだとして、男性の遺族が店側に約8000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は27日、店側に約7000万円の賠償を命じた。大須賀寛之裁判長は「客にマスク着用を求めず、会話や人数の制限もしていなかった」と指摘した。
科学的に証明されたわけじゃない感染ルート
今の日本司法は、かの国のように感情論で裁決




































