在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ドラマ視聴率
今期のドラマもメインどころはほぼ出揃いました。第1回目の視聴率は:
月【20】ハンチョウ5 10.2
【21】鍵のかかった. 18.3
火【21】リーガルハイ....12.2
【22】37歳で医者に..13.2
水【21】Answer.. 11.4
【22】クレオパトラ......*9.9
木【20】新おみやさん...14.1
【21】Wの悲劇.. <4/26スタート>
【21】パパドル!. 11.6
【22】カエルの王女. *9.0
金【22】もう一度君に....*8.8
【23】都市伝説の女.10.3
土【21】ホームズ 15.9
【23】未来日記. *9.9
日【21】ATARU.. 19.9
【21】家族のうた. *6.1
1. ATARU 19.9% 2. 鍵のかかった部屋 18.3% 3. 三毛猫ホームズ15.9%
が初回はトップ3でしたが、さてこれからどのように変わってくるでしょうか?
「ウロボロス」の話で思い出しましたが、あのドラマいつも小栗さんのセリフが聞き取りづらくて、録画を何度も戻して聞きなおしてしまいます。
耳が遠くなってきたのかしら(苦笑)。
「だから荒野」終わりましたね。
最初が衝撃だった割には、最後はうまくまとめられた感がありました。
夫も急にいい人っぽくなってしまって、私としては何となく拍子抜けしました。
「デート」は今回も面白かったです。
私は廊下でのやり取り、特にお母さんのとぼけた感じの「何なの?誰か死んじゃうの?」に吹き出してしまいました。
来週も期待大です。
「ゴーストライター」は、二人の立場が逆転?と思わせつつ、ラストシーンが何だか不吉でした。
あの、民族音楽めいた女声合唱が聞こえるとちょっとぞっとします。
「銭の戦争」もあのスリリングな音楽が効いていますね。
それにしても、20億も、事務所からよく運び出せましたよね。重そう・・・
最後で植物が枯れていたのは、鉢に植えられて根が窮屈に押し込められていてかわいそう、と思って地面に移し替えて自由に伸びてくれると思ったら、枯れてしまった、ということだと思うのです。
つまり、自分も締切に追われてがんじがらめの作家生活から解放されて、どんなに自由を謳歌できるかと思ったら、やはりそれは自分にとっての幸せではなかった、ということの暗示に見えました。一度失ってみて分かったことは、作家としてまた書き始める、ことが幸せということなのでしょうね。予告編をみるかぎり。
こんどはユキが苦しんでいましたが、リサが逆ゴーストライターになったら、ブラックすぎますよね。締め切りのある作家の苦しみ、まさにこのドラマの作家さんがいつも感じていることだろうと思うので、ストーリーにリアリティありますね。
おはようございます。
みみりんさま、いつも書き込みどうもありがとうございます。
『ウロボロス』いや、小栗さんの台詞聞き取りづらいですよね。私も聞きなおします。録画に字幕焼き込みをしたいくらいですが、焼き込みすると字幕が取れないので仕方なく…。とは言え、なんかどのドラマでも映画でもボソボソ話している人の声が聞き取れません。トホホです。
『だから荒野』丸くおさまりましたね。子どもたちの変化が良かったですが、あの頑固ワガママ親父まで最後は丸くなってしまったのは私も拍子抜けです。
『デート』今回は病気がテーマなので比較的おとなしかったですね。とは言うものの、話の流れからどう見ても依子さんの暴走だと言うのが分かり、半ば安心して見ていられて良かったのですが。タクミさんがお母さんのことを実は大好きだと言うのがよく分かったエピソードでした。すごく面白いのに視聴率がそれ程行かないのは、やっぱり好き嫌いが分かれるのでしょうか。
『ゴーストライター』最後の植物が枯れたシーンは、うわぁ…と思いましたね。ゴーストライターさまのレスにある通り、今の遠野リサの姿を暗示したものだと思いますが。上手い演出ですよね。
『銭の戦争』20億は重い…なんだかんだであの美央さんのお友達がよく駆り出されていませんか。(車に乗っていましたよね)
20億さま、書き込みありがとうございます。
50億が東京ドーム7分の1! サイズ感ありますね。猪瀬直樹氏のかばんに入るか入らないかの5千万、を思い出しても重そうです。
ゴーストライターさま、書き込みありがとうございます。
仰る通り、あの植物は遠野リサさんの状態を表現しているのですよね。同じ回の中で生きていた植物と枯れてしまった植物、対比が印象的でした。
由樹さんのゴーストがリサさんになると言うことはいくらなんでもないだろうとは思うのですが…由樹さんが書けなくなるのも早すぎますが、話もあと少しなのでそこは仕方ないですね。(かえって間延びしなくて良いかも)
お騒がせしてすみませんでした。反省してます。
「リサの死」という文字列が目に飛び込んできて、
ちゃんと読めば誤解したりしなかったのに、
それ以上詳しく読むのをやめてしまったのが敗因です。
ああ、恥ずかしい。
「デート」は、依子さんの暴走による誤認は想定の範囲内でしたが、
あの歯ブラシがまさかおかあさんのものとは。
最近、平田満さんもよく見ますね。
「ごめんね、青春!」を放送していた頃、
息子に「蒲田行進曲」を無理やり見せました。
かなり喜ばれました。




































