在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
好きなCM、嫌いなCMはありますか?
私は星飛雄馬のが、なぜかとっても懐かしくて、馬鹿馬鹿しいけど好きです。
福山雅治がひいおじいちゃんのタイヤのも好きだったけど、この頃見ないですね。
嫌いなのは、芦田愛菜ちゃんの、チ○ンラーメンの歌つきCMと、倉科カナのニャ~~ンと
長すぎるやつです。
ソ○ー損保の、○年連続売上NO.1というのも、もう飽きました。
CMはインパクトですから、このスレッドに書かれることもない、好きでも嫌いCMに比べたら、嫌われても記憶に残るCMは成功と言われます。
100人中、
好き 3人
嫌い 2人
無関心 95人
よりも、
好き 5人
嫌い 10人
無関心 85人
の方がCM的には成功でしょう。
おそらく炭酸飲料のCMも嫌いな人がいる反面、おもしろいと感じる人が同じ程度いれば、それで成功でしょう。
嫌いな人がいる、という時点で、好きな人の書き込みがなくても注目度が高く、好きな人もいる可能性を見るのがCM業界です。
人間は、嫌いなものに対して書き込みをする方が多いと言われているのです。
ですから、炭酸飲料に関する、上の方お二人の書き込みを見て、CM担当者が思うのは「おっ!注目は集めている!」なんだと思いますよ。
上で書かれていること、確かにそうなのですが、程度の問題でしょうね。
いくら注目を浴びようと、あまりに不快に感じる人が多いとクレームが入り
放映自体中止にせざるを得ないこともありませんか?
まあ、その炭酸飲料のCMを私は見ていないのでわかりませんが・・・
それに、企業イメージって大事ですよね。
多額のお金を使ってCM流して、嫌なCM流す会社だ、センスの悪いCMの商品だというイメージを消費者に植えつけたくはないと思うけど。
だから、注目を浴びるだけでは成功とは思わないし、業界の人がそう思っているとしたら、勘違いじゃないかしら。
EDUにいるような、インテリ層の意見はほとんど気にされないようですよ。
選挙の結果を見ても、「え?こんな人が当選するの?」と思うことありますよね。
世の中の流れを作るのは、インテリ層ではないのだという考え方がCM業界にもあると聞きました。
単純に見て面白いかどうかを判断してくれる層が、上客なのだと思います。
「いくら注目を浴びようと、あまりに不快に感じる人が多いとクレームが入り
放映自体中止にせざるを得ないこともありませんか?」
「多額のお金を使ってCM流して、嫌なCM流す会社だ、センスの悪いCMの商品だというイメージを消費者に植えつけたくはないと思う」
このようなことを考える層のことは、もともと相手にしてくれません。
もちろん、私のようにいろいろ分析してしまうタイプもまったく歓迎されません。
テレビ局、広告代理店に友人が結構いますが、本音を聞くと「視聴者、消費者をバカにして作ったものの方が成功しやすい」のだそうです。
そして、少しでもインテリ層を意識した発言をすると「キミはNHKに行くべきだったんじゃないの?」とか「ACの広告でも作る?」と言われるとか。
そういう業界に向かって、ぶつぶつ言っても仕方ないと思っていますけどね。
ずっとドコモ割「結婚式」篇CM
近年葬儀、法事ばっかりでもう結婚式に何時出たのかさえ遠い過去と忘れてしまった。親戚や子どもの数が減っているので全国的な傾向なんだと思う。そんな中、これは微笑ましい夫婦で思わず笑ってしまった失礼。角野父さんも涙涙。
待ち焦がれている最大イベント、それは一人息子の結婚式、早く訪れないかなあ。




































