在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【あさが来た】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
私は夏菜だったらどうかな?とふと思ってしまいます。
『純と愛』では反感をかった役どころでしたが、
あさちゃんの役だったらうまくはまりそうです。
鈴木梨央ちゃんが成長した時の、顔や雰囲気にも近そうです。
商家のお嬢さんの上品さも、ガサツな中にも上手く表せたんじゃないかな。
チャンスの前髪を早く掴んでしまって残念でした。
もう少し遅れて来たらよかったのに。
波瑠さんは、自分で人生を切り拓いていく、というよりも
男性にチヤホヤされたり周りからの引き立てによって、
気付いたら何だかいろいろうまく回ってる、っていうタイプ?
『おひさま』や『梅ちゃん先生』のような・・・。
でも、そこそこキャリアはあるようですし、
スタジオに台本は持ち込まないそうなので、
今後に期待したいと思います。
新次郎さんのお兄さん、出ては来なかったけれど、子供がいるのでは?(当然、結婚している)
寝床で、新次郎さんと話すシーンで、「○○はまだ小さいからよろしく頼む」というような言葉を言ったように思うのですが。
私の思い違いなら、ごめんなさい。
私も連休さんと同じ疑問を持っていました。あさは生まれた時から次男の許嫁と決まっていたわけですし、当然長男もそうだろうと。跡取り息子ですもんね。
もしお兄さんに奥さんとお子さんがいたら、そのまま跡取りとして婚家に留まったりする時代だし、新次郎さんが長男のお嫁さんと子どもを引き受け、あさちゃんは三男のお嫁さんになったりしないのかなあと。でもドラマですし、史実のことはよくわからないのですけど、あさのモデルの方は嫁がれたようですし、疑問のままでおいておきます。
実は他にも疑問が。はつは舟でひとり家族よりも先に行きましたが、あさは白無垢で家から家族と一緒に婚礼に向かいました。この違いは何だろう?しかもはつは家を出るとき白無垢ではありませんでした。もし、予定どおり同じ日に輿入れだったら、2つの婚礼にどうやって今井家は参加しようとしていたのかしら?など。でも舟での別れのシーンは素敵でしたので、その辺は拘らなくてもいいのかもしれません。
毎朝視聴してから、土曜日のまとめの放送分を録画してます。きっちり録画するのは「あまちゃん」以来です。また「あさロス」になってしまうのかしら?今週からはつの辛いシーンが始まるかと思うと怖いですが、萬田さん、お手柔らかにと願うばかりです。今井家のシーンがなくなるとお祖父さんとの絡みが見られなくなりますね。大好きだったので、淋しいです。
よる様、 そうですね。横ですが。様、
非常に納得のお答え、そして「田舎の商家」スレにお付き合いくださり、ありがとうございました。
爪の垢をいただきたいです。
そうなんです。長男の許嫁と、船のくだり、疑問ですよね!
なぜ、ご両親は、はつの白無垢姿を家で見られず、一言挨拶するシーンがないのか。
白蛇さんが一番最初に白無垢姿を拝む羽目に。
ん?それが狙い?
たしかに、船のシーンは、とても素敵だったので、演出効果等、テレビの事情もあるのかもしれませんね。
ところで、新次郎ですが、「あぐり」のエイスケさんを思い出しました。
いよいよ加野屋さんでの暮らしが始まりましたね。
「しまつ」の京都で育ったあさには、加野屋の水を買うことや奥さんが家の仕事をしないで芝居見物やお琴を弾いてるなんて、びっくりポンですね。玉木宏さんは身のこなしが綺麗で、本当に老舗の遊び人のボンがお上手です。それに「なんでお仕事しはらへんの?」というあさの疑問に答える間が、本当は事情があるんだろうなと推測させる見事な間でした。表情や声のトーンも完璧。さすがの人選でしたね。
惣次郎さんは不気味な冬彦さんかと思いきや、なんだかはつのこと気に入ってます?山王寺屋さんもあれだけの着物は太っ腹。惣次郎の着物に対する感想は、はつのことを言ってるように思えました。このままいってくれればいいけど、初め優しく後から?っていうのは辛いなあ。
余談ですが、昨日の番組で久々に冬彦さんを見ました。佐野史郎さんの振り切った演技。あの時は不気味で仕方なかったですけど、振り切り過ぎて、冷静に見ると「やるな〜」って感じでした。野際陽子とのキスシーンや冬彦さんの息子の話はすっかり記憶から消えていて衝撃でした。
部屋を開けたら怖い光景が・・と思っていたのに良かった~~
はつの笑顔、やっと見られましたね。
でも菊さん、絶対に一筋縄ではいかないと思っているので
もろ手をあげて喜ぶわけにもいかないです。
ソウベイさん、守ってくれるといいですね。
あさは、かわいいお嫁様じゃないですか。素直で。
案外一番闇が深そうなのが新次郎さんかしら。
お面だけ良い、みたいなこと言ってたし。
優しそうな笑顔の裏に重い悩みがあるかもしれないですね。




































