女子美の中高大連携授業
高校から大学付属高校と公立高校どちらが金銭的に得?
タイトル通りです。
高校から、公立高校を考えていましたが、塾代やもし浪人した場合などを考えると、もしかしたら
大学付属高校に行った方が、お得なのかなと最近、思えてきました。
また、高校受験をして、その後3年後また大学受験と思うと、もっと好きなことをやらせて、あげられる時間があった方が良いのかなとも思いました。
教えてください。
高校受験でマーチ付属落ちて仕方なく都立に行くことになった。その後、早慶を滑り止めで合格し東工大に受かった。
ところが、東工大行っても周りに女子なんておらず、彼女出来ない童貞でやはり負け組。マーチだったら、彼女の一人ぐらいはできたと思う。中学時代はもてていたから。
そりゃ、法学部に行く為の努力を怠った本人が100%悪いから、諦めて下さい。
例えば中大杉並なら上位100番以内に入っていれば法学部に行けます。その情報は入学すぐに学校側から教えられる訳ですから、それを知りながら3年間計9回の定期テストで努力しなかった自分のせい。
逆に、100番以内の成績すら取れない人間が、無理やり中大法学部に入っても留年しそうです。
確かに商学部も人気のようですね。
知人の話によると、中大は資格専門の大原と提携しているので、公認会計士や国家公務員資格など学内で割安で資格取得を目指すことが出来るようです。
しかし、最近の付属生の中には「看板学部」では無い、あえて別の学部を目指す生徒が出てきていると感じます。
例えば、将来無くなる職業のひとつに公認会計士が挙げられていますが、AIの台頭などと相まって、将来自分が社会人になった時、どんなスキルが必要か見えにくくなっている分、それを個々で考える付属生が増えている。
特別授業などのキャリアデザインで、講師として高校にやって来るOBがベンチャーの起業家だったりして、その話や映像を使ったプレゼンが高校生にとって最高に面白いようです。
実際、起業する付属生もチラホラ聞かれますし。(収益は小さいでしょうが)
だからといって弁護士や公認会計士がすぐに無くなるわけではないですが、遠くない将来、看板学部が看板学部で無くなる可能性はあります。




































