在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
後悔。中学受験しておけばよかった。
高校受験
高校受験のために小学生から塾に入れるのはナンセンス
反抗期真っ盛りの中でモチベーションが5年も続かない
中学受験する機会を逃して高校受験するともう年齢的にもチャンスがなくなる
みんながトップ高校へ入れるわけでないのが明らかだから
高校受験結果次第である程度将来が見えてしまう
入学者の精神年齢が低い
夏休み、友達との会話で海外旅行の話で盛り上がれない
まわりが近くの実家へ買えるか近場の国内旅行ばかり
というような経済格差
中学受験
国立含む難関大学への進学率の高さ
受験まで2.3年なのでより高い目標ができる
地頭が試される中学受験
中学受験終えたら大学受験のための貯金ができる
難関大学受験のための環境がある
中学受験偏差値は高校受験偏差値マイナス10位
中学受験偏差値トップは高校受験偏差値トップ高校よりもはるかに高い
地主の孫兄弟ふたりともスポーツ自己推薦で早慶付属というのもありました。野球自己推薦もいたよ。夏に練習に参加していた。実家のお金持ちだったな。
実力で都立トップに自己推薦のおこさんは、早稲田?だけど所沢とか。
うちは小6の後半から本格的に中学受験に参戦。
約4ヶ月は土日は1日6から8時間ほど勉強し、平日も勉強。
最後の1ヶ月はびっくりするほど伸びました。目的もつとすごいですね。
とはいえ結果は、行きたい一校狙い撃ちでしたが、無念。
子供には悪いですが、この失敗経験は何物にもかえれませんよ。
中学前後の挫折は、私の経験からもなかなかのコンプレックスを生み、二度と失敗するかというモチベーションにつながります。ダメなパターンもありますけどね。
今は子供とともに3年後のリベンジを計画中。
最終目的がはっきりしていない場合、どの道に行こうか悩むのは当たり前。 行く先を決める前に、道を選ぶとすればなるべく厳しい道を通ったほうが将来の選択の可能性が増えるとしか言いようがない。 中学受験で中高一貫進学校をうけるのもその道の一つだし、、、高校でトップ進学校を受けるのも道の一つ。
どこかでエスカレーターに乗せてしまうと、行く先はある程度見えてしまうわけだが、その道を選ぶ際は、年齢が小さいほど、能力を見極めるのが難しく、たまたま乗れてしまう可能性は高いのかもしれない。 でも、それは安易な道であるというわけではなく、何処で乗せようとしても費用と時間をかけないと、なかなかうまくいかない。
まあ、もう一つの可能性としては、公立教育で、どうしても相性が悪いところしか選べない場合とか、、、ある道は拒絶したいというのはあるかもしれない。
子供がサッカーに没頭してしまい、
同じ小学校の友達とこのまま楽しく中学校へ行きたいと言いました。
中学受験を見越して小3までに公文のGを終わらせて
四谷大塚なども偏差値60ぐらいになるよういろいろ調整してきましたが・・・
公文は2年ほどでそこまで終わってるので地頭もそこまで
悪くないと思うのです。
しかし本人の希望を無視するわけにも行きません
公立高校へ向けてシフトチェンジとなりましたが
まぁしょうがないかなと・・
そんなに将来が決まった!ってなるものなのでしょうかね。
関わる友達で変わるのは確かになーと思うこの頃ですが
サッカーにゲームに公園にと日々飛び回って遊ぶ息子を見ていると
これがあるべき小学生の姿だなと思って微笑ましいです。
色々不安があるけどなるようにしかならないかなと思って
見守っています




































