在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
確約について/栄東、淑徳
淑徳と栄東の確約をいただける、駿台模試の偏差値での基準が知りたいです。
各コースごとに教えてくださるととても助かります。
内申がボロボロで、県立高校を諦めた者です。
(埼玉は内申の比重が高く、当日満点近く取っても不合格と言われました)
内申を重視しなかった私立高校に通い、大学は一般受験でまあまあの結果。就職先は、ランキング上位の企業です。
中学時代は黒歴史ですが、その後、いくらでも挽回できます!
まずは高校受験頑張ってください。
詳しい情報、また励ましのお言葉の数々、本当にありがとうございます!
栄東にお問い合わせし、基準をしっかり教えていただきました。内申がやはり足りないとのことで、潔く諦めることができました。(偏差値74を伝えましたが、それでも目を瞑ってくださることはないので、栄東は本当に優秀なお子さんだけが集まるところなのだとあらためて感じました)
西武文理のほうに、模試を持って頭を下げに行きたいと思います。生徒さんの良い情報いただき、モチベーションもあがりました。ありがとうございます。
また「確約一つでもあれば本当に心強いお守りになります」は、本当におっしゃる通りです。
第一志望が都立で内申重視のため、ほぼご縁はないだろうと不安ばかりでしたが、それでも前向きに挑む強いメンタルを築く手助けをいただけたら、これほど心強いことはないです。
高校真っ只中様のあたたかいエールも、お守りとして子に伝えておきます!本当にありがとうございました。
励ましのお言葉をいただき、大変嬉しく存じます!
素晴らしい企業へご就職なさったのですね、努力の賜物だと思います。
黒歴史があってもいくらでも挽回できる、ご経験者のリアルな言葉だけに、心に響きました。
我が子にも、人生これから、たとえ志望校が叶わなくとも自分次第で挽回できると伝えます!!
ありがとうございました。
>栄東にお問い合わせし、基準をしっかり教えていただきました。内申がやはり足りないとのことで、潔く諦めることができました。(偏差値74を伝えましたが、それでも目を瞑ってくださることはないので、栄東は本当に優秀なお子さんだけが集まるところなのだとあらためて感じました)
逆かもしれません。
子供が受験の時、ある高校に内申をお伝えしたところ、「残念ですが・・」という反応でした。模試の偏差値は駿台がかなりよかったのですが(60台後半)。
一般入試では開成にも受かっているので、内申を見るやり方では、優秀な子は集められないと思っています。
ちなみに高校受験は開成も含めて全勝。大学も東大合格でした。
高受、大受で、唯一入学を拒否されたのが、併願校だった訳です。
そして、候補に挙げた学校では、そこが偏差値が低いところでした。
偏差値がいい子は楽しみですよ。
子供も高3になるまでは部活メインの生活で、東大を受けるなんて考えてもいなかったのですが、部活を引退してから大学受験勉強を始めてみたら思った以上に出来て、適正校が東大でした。
もう遅いかもしれませんが、5科はオール4ですよね?
埼玉より、神奈川桐蔭とかの方が良くないですか?
都内でも5科20+準2加点であれば、
いくらでも選択肢はあるのに、なぜ遠い埼玉?
東京の塾に通ってるなら、塾に情報もあるはずですよ。
「8割の確率で合格できると思います。」
この文言は知らなかったです。
埼玉は、基準クリアお約束を通していれば、不合格は無い制度だと思ってました。
埼玉私立で、倍率確認すると、不合格出てる学校はありますが、それは基準クリアせず、お約束なしの一般組が不合格になっているのだと思ってました。
東京の併願優遇は、出願基準クリアしてても当日点で不合格にされる学校もあるようです。
神奈川の併願確約は、不合格にはしてはいけないようです。
基本的には、志望校全フリの為の滑り止めですから、対策に時間はかけず受験となるので、
当日、連戦明けでコンディション悪かったり、
出来が悪い可能性だってあります。
どこにも明記してないから、怖すぎますよね。
お約束や併願優遇で、不合格にされた日には、
震えますよね、、、。他が合格していれば良いのですが。。。
質問者様が埼玉の学校を候補に出してると
なると、(ただ確約にこだわってるだけかも
しれませんが)もし都内でも
東側のお住まいだった場合、桐蔭は
結構遠いですかね。渋谷から
田園都市線で更にバスですものね。
埼玉と変わらないのかな。
うちは神奈川寄りの都内だから
近いほうだけど。
東京・神奈川の併願優遇は
学校の先生を通すでしょうから
もう厳しいのかもしれませんけどね!
そう、「8割合格云々」の回答の場合は、確約だということではないんですよ。基準クリアしている場合はこういう中途半端に期待させるような言葉は出ません。
埼玉の私立での不合格者は、恐らくですが確約なしの基準未満だけど当日点に賭けて挑戦した方たちだと思います。学校の思惑を大幅に超えて志願者が殺到してしまった場合、確約所持者は落とすことができない(学校の気分や事情で動かすと基準の意味がなくなり信用失墜になりかねない)ので当日点を稼いでも確約ゼロの特攻組が人数調整で割を食うことになるのです。
「安心して受験してください」の確約宣言の場合、試験で不正が発覚するとか名前を書き忘れるとか全て白紙で出すとか、そういうよっぽどのことをやらかさない限り不合格にはならない(できない)と巷では言われております。
今の受験生の親世代の話では、昔は中学校でしっかり把握・管理していて今も最大の指針になっている業者テストを校内で行い「あなたの成績だとこの高校だね」と割り振って手続きまでやっちゃってたわーと当人から聞かされたことがあります。その後、公立中学が自ら手や口を出してはいけないことになり業者テストも学校から締め出されて各家庭で個人的にやってくださいになりましたが、私立高校が生徒確保のために業者テストの成績を使う流れは今も残っています。
初めて確約という風習?の話を聞かされたときはあまりクリーンなイメージを抱けずなんだその癒着の構造はなどと思っていたのですが、実際受験生を抱えてみると、正直やはりありがたいことではありました。そんな感じです。




































