今年入学した高1生が語る青春リアル
(桜蔭)戦記さん
中受の世界では有名人?のようですが、たまにXで見かけます。
経歴や投稿等ぱっと見たところ色々コンプレックスを拗らせているようでそれは別にいいのですが、既に中学生になった子供を使ってリベンジを図っているようで若干恐怖感を感じました。
エデュだと意外に触れられていないのですが、どんな評価なんでしょうか。。中受板だと信者のような人がいそうで怖いのでひっそりと高受板で聞いてみました。。
ともかく、このスレで世間からは戦記より杭のほうが嫌われているコトがわかった。それにしても読み物としても、桜蔭合格を目指すブログは読もうと思うけど、倍率たったの1.1倍しかない田舎の公立高校合格を目指すブログに需要あんの?
受かって当たり前のような高校に、幼少期から必死で自宅学習してて合格したら万歳三唱ってブログで世界に向けて発信するようなコト?息子も顔真っ赤になるわ。
今後は田舎の公立高校で中の上の息子が地方の医学部を目指すって話しでしょ。。。そんなブログ需要無いんじゃない?
子供の為にももう辞めればいいのにね。
田舎の公立高校生が塾無しで理3合格とかのブログなら読みたいと思うけどね~
先取り、ガリ勉というより、息抜きの方にある。
普通、ガリ勉の息抜きとして、おしゃれ、メイク、アイドル、アニメなどのムダなものが入ってくるのだが、戦記の場合、息抜きですらムダは許さず、スポーツやクラブなど、青春でキラキラしてないとならない。全生活に戦記の理想を投影し、戦記が好むような、向学心や青春キラキラの発言を強いられている。
富山のギフテッドの女の子(小学生時代に数検や英検の1級取得)が世間常識的な理想からぶっ飛んだ夢(高校中退して、中国語の漫画家になるとか康熙帝を本気で尊敬していて真似しようとしてるとか)を追い求めてる本当の自由人なのと対照的。
説得力ある、素晴らしい文章ですね。戦記を読んで違和感を覚える人の思いが、的確に表現されていると思いました。
戦記の娘さんは、親の敷いたレールをひたむきに走ることだけで満足するのではなく、自分の足で歩くことを早く覚えた方がよいと思います。前者の要素だけが際立ってしまっているので、この娘さんは、何か欠けた愛情の穴を必死に埋めようとしているのではないか、とすら思えてしまいます。
需要ないんじゃない。と言いながら、お子さん在学先はここだろうと勝手に推測したり、今の学力だと進路はこんなもんだろうと想像したり。随分とブログを精読されているんですね。
ここに書き込みすることによって、ブログのPVが上がるだけでしょうに。
新手の推し活ですか?




































