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入試難易度 首都圏公立トップクラス校とマーチ附属は良い勝負?

【7364786】
スレッド作成者: ニドキング (ID:bYrnha2m.Iw)
2023年 12月 21日 15:33

個人的に、青山学院高等部女子は日比谷や翠嵐よりも難関
明大明治は日比谷以上に難関
立教新座は県立浦和と同等かやや簡単
中大横浜オープン入試は柏陽と互角
中大杉並は都立青山と互角

くらいだと思いますが、皆さんはどう思いますか?

【7395951】 投稿者: わかりません   (ID:aDtrtakLa3c)
投稿日時:2024年 02月 01日 18:39

とりようは人それぞれ。
お好きに、自分の答えに、都合の良いようにとればいいと思いますよ。

【7395954】 投稿者: 私は   (ID:aDtrtakLa3c)
投稿日時:2024年 02月 01日 18:42

こういうのが出てましたよ、こういう認識の塾がありますよと、お知らせしただけですから。

【7396330】 投稿者: 勘違い   (ID:qWe0aCE0sns)
投稿日時:2024年 02月 02日 11:16

公立中学校の教師に、「公立校は辞退できない」と勘違いしている方が多いため、その発言が正式なものとして世に流れてしまっているだけなんですよね。

都道府県の教育委員会に問い合わせると、「公立校も辞退できます」との回答を得ることができます。
辞退された高校が、公立中学にクレームを入れたりしたら、それこそ新聞沙汰になります。

日本中どこを探しても、合格後に辞退が許されない学校は1校たりともありません。
仮に、中学の教師が「辞退できない」と言ってきたとしたら、裁判沙汰になってしまう案件なのです。

要するに、公立中学教師に高校受験に関する正しい知識がないことが、一番の問題なのです。

【7396362】 投稿者: 理解不能   (ID:Xrv5GlMM9Ac)
投稿日時:2024年 02月 02日 12:09

普通は、第一志望の青山学院合格して、それを中学校に報告。先生から青山学院行くの?と聞かれて、行きます。おめでとう!なら公立は合格発表前に辞退してくださいね。はい、分かりました。

ということだけ。
非常識さを自慢話にされてもしょうがない。
事実かどうかは置いておくにしても、そこまでして公立にマウント取りたい理由も分からないですね。

【7396366】 投稿者: 臨海セミナーって   (ID:Et1jdZKrDhg)
投稿日時:2024年 02月 02日 12:15

確認という意味では、怪しい塾の新聞広告戦略記事もね。
客引きキャッチコピー打つにしても、塾同業他社から団体でクレーム受けてるようじゃ…
MARCH大学は難化どころか合格・繰り上げ乱発で思い切り敷居下がってるし。
大学はダメでもMARCH附属はあらゆる他の第1志望受験生が入り乱れて難化してますって話なんでしょ?
で、難易度を上げてる最上位層は入学しない。
大学と同じ構図。

【7396379】 投稿者: ちなみに   (ID:Xrv5GlMM9Ac)
投稿日時:2024年 02月 02日 12:31

国立大は前期日程で合格したのに、進学するつもりのない後期日程受験してしまうと前期日程の合格の権利を失うはず。

【7396432】 投稿者: 勘違い   (ID:qWe0aCE0sns)
投稿日時:2024年 02月 02日 13:35

それも勘違いですよ。

国立大学の前期日程で合格後、他の国公立大学の後期日程を受験することはできます。
ただし、前期日程合格後、入学手続を完了した場合は、後期日程を受験したとしても後期日程の合格者とはなりえません。
つまり、手続きを終えていると、後期日程受験に意味がなくなるのです。

受験制度は、正しく理解しておく必要があるでしょう。
辞退は権利であって、条件を満たせば許されます。

私立と公立の受験順を「心情的に」問題にする方が多い印象で、それによって公立は辞退してはいけない、と語る方が多いのだと思います。

実際は違うのです。

例えば、公立の合格発表があると、私立を辞退して公立進学を決める方は多くいます。
そのため、公立発表後に、私立の繰り上げ合格が出る場合もあります。公立に受かっていても、私立が第一志望(で補欠)だった受験生は、公立を辞退して第一志望の私立に進むことは自由です。

そして、その権利は私立が第一志望で繰り上がった受験生にのみ与えられるものではなく、誰にでも与えられるのです。

皆さんが書いているのはすべて「心情的」なものでしかありません。
公立高校が定員割れしてしまうことを懸念してのことだとは思いますが、そのために、どの都道府県でも公立高校は再募集を行います。
上位の公立高校では行われることが少ないのですが、実際には定員を大きく割り込んだらどこの高校でも行われます。

すっきりした、しっかりしたシステムです。

ですから、公立高校の合格後辞退は、100%自由なのです。
一生のことですから、中学、高校、教育委員会を忖度する必要はありません。
もちろん、EDUにいて勘違いしている方々にも忖度する必要はないでしょう。

【7396461】 投稿者: ということは   (ID:Xrv5GlMM9Ac)
投稿日時:2024年 02月 02日 14:06

前期日程合格しても後期日程を受験することが可能。ただし、前期日程合格後、入学手続を完了した場合は、後期日程を受験したとしても後期日程の合格者とはなりえない。

つまり、第一志望の前期日程合格して、さらに進学するつもりのない後期日程の合格を得る、などという不届きなことは起こり得ないということですか。
真剣な後期日程の受験生に失礼ですからね。

納得です。

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