在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
入試難易度 首都圏公立トップクラス校とマーチ附属は良い勝負?
個人的に、青山学院高等部女子は日比谷や翠嵐よりも難関
明大明治は日比谷以上に難関
立教新座は県立浦和と同等かやや簡単
中大横浜オープン入試は柏陽と互角
中大杉並は都立青山と互角
くらいだと思いますが、皆さんはどう思いますか?
大学受験で国立大は前期日程(二次が2/25~、合格発表3/6以降)と後期日程(2次が3/12、合否発表が3/20以降)、加えて公立大中期が3/8が2次の試験日。
前期日程での合格者や、推薦入試等での合格者は入学手続き日の締め切りがあり、締切日を過ぎると入学の権利を失う、だったと記憶しています。
入学の手続きが入試センターみたいなところで処理されて、国立後期と公立中期は受験票はあるので試験は受けられますが、自動的に採点にも回らないと聞いた事が有ります。点数開示を期待して受験しようとしたらしいケースで。
前述の国立後期と公立中期のダブル合格はありますので、それを見込んだ合格者数を発表と言われていますし、前年度の募集定員と志願者数と受験者数と合格者数を見比べると、見当が付く部分があります。
< 第一志望合格後も、進学するつもりのない学校をあえて受験して合格して辞退することができるという情報提供に敬意を示すべき、ということ???
青山学院が第一志望だとしてもその合格発表がある前に
前期公立の試験があるんだから仕方ないでしょ
ルールにきちんと沿っているものだし文句を言うのは筋違い。
首都圏の高校受験で起こり勝ちなトラブル?な印象があります。数年前エデュだったかで、その感覚で関西の国立大付属高校を抑えにして公立トップ校を受験を画策していて転校先の中学校から止められたケースを読んだ記憶があります。
>前述の国立後期と公立中期のダブル合格
私立大学や公立大学中期のように、辞退されることを想定している大学とそうでない大学がある。
大学の場合には、全国津々浦々から受験生がくるため、制度化されない限り辞退は防げない。
一方で、公立高校は中学校との連携で「良識ある対応」を期待されているというのが実態なのでは?
公立大中期でもレベルの高い大学が有るんです、国立後期合格を辞退するのはどの国立大を後期で選ぶかで変わるのです。前期で受かれば、済むんだけど。
共通テスト(旧・センター試験)の得点でも、出願先が代わったりとかもあるので。
このスレ難易度議論の際に参考になる情報としてよく挙げられるのが、現役塾講師の難易度分析の記事ですが、その塾講師ブログで今年の立教新座の難易度分析の記事が最近あがりました
分析力を見ても、よく受験について研究していて精通しているなと思わざるを得ないですね




































