在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
入試難易度 首都圏公立トップクラス校とマーチ附属は良い勝負?
個人的に、青山学院高等部女子は日比谷や翠嵐よりも難関
明大明治は日比谷以上に難関
立教新座は県立浦和と同等かやや簡単
中大横浜オープン入試は柏陽と互角
中大杉並は都立青山と互角
くらいだと思いますが、皆さんはどう思いますか?
もっと言えばスレタイの例えば
「明大明治は日比谷以上に難関」
という内容も以下実績を見る限り信頼性は低いと言っている。東京一工国医のポテンシャルあれば受験するはずなので。理解できますか?
◆東京一工+国立医の現役合格者数(名)
・2020年:日比谷78
・2021年:日比谷96
・2022年:日比谷107
・2023年:日比谷60
・2023年:明大明治2
付属は上に付いてる大学に基本行く(行ける)為に行く学校だし
それで良しとする子が行く所
都立は上が無いから大学に行くには更に高みの勉強をせざるを得ない
はなから前提が違う
それを東京一工国医の出口で両者の受験難易度を測ろうなんてそれは学校の特色を分かっていない話であるしその理論は通用しないね
最初から上の大学に行く気しかないから付属
それしか無い
だけどどちらが入口の段階では難易度が高いかをスレ主は
聞いているだけ
サピックスの偏差値(合格可能性80%)
https://www.sapix.co.jp/exam/hensachi/#tab01-02
5科目入試:日比谷56
3科目入試:明大明治54
科目数も偏差値も日比谷のが上なのでは?
サピならそういう見解ですね
女子なら明大明治と日比谷は同偏差値
西なら男女同偏差値、国立、戸山なら明大明治が難しいと
そういうことですね
立川、青山なら中大附属と男なら同偏差値
女子なら中大附属が上になっていますね




































