女子美の中高大連携授業
入試難易度 首都圏公立トップクラス校とマーチ附属は良い勝負?
個人的に、青山学院高等部女子は日比谷や翠嵐よりも難関
明大明治は日比谷以上に難関
立教新座は県立浦和と同等かやや簡単
中大横浜オープン入試は柏陽と互角
中大杉並は都立青山と互角
くらいだと思いますが、皆さんはどう思いますか?
入試難易度の話なので、その日の試合(入試)の勝ち負けが全てです。
という勝ち負けを分ける基準なら、合否を分ける下限が基準ではないか、と言っています。
それとも、その日の試合の出来が全てなら、事前に実施している模擬テストの結果なんか意味ないという話?
それとも自分とは違う意見は排除したいという意見?
〉事前の模擬テストの結果は意味ないと思いますが?
試験本番当日の結果が全てでしょう。
確かに、事前の模試テストに基づく塾や予備校の偏差値などは意味ないですよね。
そうするとダブル合格者の選択動向や出口実績以外に入試難易度を測る尺度はないような気がしますね。
中大附属高校推薦入試
2023女子
受験者207 合格者58 倍率3.57
合格者平均内申42.7 うち42以上の内申の者45
内申42以上の不合格者44
最低内申合格者38が一人 次いで39が二人
テストは、内申を4倍した持ち点と、英語数学の各60点満点の合計300点満点と論文で競う。
高内申を取っていても受からない中附女子の推薦入試。
そして一般では、推薦で残念だった子、他の附属高校との併願や都立高校第一志望の子も合わさったさらに厳しい戦い。
厳しいと思いますよ。
「Z会の資料では、立川高校に合格している点数帯の子のうち26人中11人合格で4人が補欠合格しています」
資料の提示ありがとうございます。
ちなみに26-11-4=11
この11人では中附残念になりそうということでよろしいでしょうか?
あと、男女別の割合もわかると面白いと思いますが、それはないですかね。




































