在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
SAPIX中学部について知りたいです
中学受験塾にいる子が(勉強得意だが)勉強が嫌だというので中受塾は退会。そこで英語教室を探しいる途中で、サピックス中学部のHPを見つけました。
サピ中学部はどんな雰囲気でしょうか。
教科書は小学部同様、冊子持ち帰りスタイルでしょうか。高校受験まで長丁場ですがどのように冊子管理はしていますか(管理が苦手なので気になります。中1中2の履修範囲なら毎回テキスト廃棄してもイケそうな学力はありますが。。)
コツコツ派ではないタイプの場合、目標モチベ維持は可能でしょうか。
我が子もSAPIXに中学3年GW特訓を受けてみて、夏期講習から合流しました。
附属校に進みましたが、外部受験を突然思い立ち、現在は東一工のいずれかに進みました。
早稲アカより煽らない雰囲気が自分に合いそうと選択しました。
あうあわないもあるので、もう少し先でご本人に決めてもらった方が良いのではないでしょうか。
中学受験撤退するなら、英語に取り組まれるのはいかがでしょうか?
J PREPのような有名な塾も良いですが、探せば、地元個人塾でもフォニックス、スピーチまで幅広くみてくださる英語塾あると思います。こういうところでの総合的な英語の取組は、受験英語とは別の角度でいずれ役に立つと思います。
中一向けの体験授業が去年はあったので検討してみては
(季節講習前だったと思います)
規模は小学部と比較にならないくらい小さいですが(中三全員で800人にも満たない・・)、指導はしっかりしていると思います
主です。資料に同封されていた荻窪校と高田馬場校の「2023年度」実績です。
高田馬場校:男子27名、女子16名、計43名
開成:3
慶応女子:3
筑駒高:1
学芸大(一般):3
学芸大(内進):3
慶応志木:1
早大学院:1
荻窪校:男子14名、女子18名、計32名
開成:4
慶応女子:2
筑駒高:3
学芸大(一般):1
学芸大(内進):3
慶応志木:2
早大学院:2
都立日比谷:3
都立西:1
お話を伺った感じ、中受リベンジ組5割・学大附中2割(学大附中は内進率も低いため受験勉強必須ですから)と言った印象です。残りは受験塾未経験な印象です(割合は自分個人の感想ですw)
過去実績は他者の努力成果にすぎませんが、荻窪校の実績はすさまじいですね。
クラス人数から文字通り「少数精鋭」ですね。小学部とは雰囲気が異なり好感を持ちました。
本部はお茶の水校なのですか。サピに詳しくなく、、すみません。




































