女子美の中高大連携授業
マーチレベルの大学に入れる割合
マーチレベルは簡単!誰でも入れる!とネット上で見ます。
医学部や旧帝大や早慶は超一流難関大学の括りで言わずと知れてよくわかります。
マーチや地方国立大の難易度について教えてください。
昔のイメージで全ての国公立や東京六大学=難しい大学の図式に頭がなっていまして。大学や学問に段階をつけるのは僭越ですがどの程度の簡単さかちょっと知りたいです。
インターエデュの書き込みはレベルが高いのでいまいち一般的なことがよくわかりません。
中学受験ではなく首都圏の普通の公立中学から私立や公立に高校受験した場合、その先マーチ以上の大学に一般入試で進学できる割合って現役生で(本当に大体で)何%くらいでしょう。
例えば・・・、公立中学が1クラス40人学級で成人式に再会したら10%?20%?半分くらい?はマーチ以上の大学に進学できますか。クラスで上位何番目にいれば目安になりますか。
15%くらいかな さま
そうですね。
姪(姉の子)も早々に本女に合格をもらって、あとは安心して受験に臨めたようです。
姉も本女出身なので、自分の娘にも・・との思いがあったようですが、
公立共学校出身の姪は、本女をあっさり蹴ってしまいました。
一般入試とセンター利用 さま
分析ありがとうございます。
なるほど。東京理科大のセンター利用は国語もアリなのですね。
理科大は多分息子が受けると思うのですが、
国語が足を引っ張っているタイプなので、一般入試の方が良さそうですね。
参考になるお話をありがとうございます。
すっかり、横道逸れて、すみません。
公立小の約50人のうち1割中受。
公立進学組で東北大1人、早稲田1人、1浪明治1人(全員地域トップ校)
次が日大数人(トップ校か日大附属出身)
それ以下やFラン大、短大専門数人
高卒や中退(中卒)、行方不明 が約10人。
March云々なんて中受組としか気軽に話せない…
私の認識が間違っていたら申し訳ないのですが、確か河合の偏差値は科目調整をしていないのでは?SFCが高く出るのも、英語(または数学)1科目の偏差値だからでは? 河合で慶応系が高いのは、慶応は入試で国語のかわりに小論文を課しているため、国語を除外して2科目で判定を出しているからではないですか。偏差値は当然、入試科目が少なくなるほど高く出ます。
女子大のほうはちょっとわからないのですが、駿台と代ゼミは慶応についても国語を入れた3科目で判定を出していると思います。女子大が低く出ているのは理由はわかりませんが、入試科目数の点で理由があるのでは?
センターと一般とどちらも出願されてもいいと思います。
一般的にはセンターでのほうが難しいと言われていますが
センター試験の問題の方がよくできるお子様もいらっしゃって
一般で女子大もマーチもダメでしたが
センターでのマーチが通ったという方もいらっしゃいます。
そんな話はちょこちょこ聞きます。
出願にお金がかかりますが
試験自体はセンター一つで判定してもらえるので
チャンスの一つとして、どちらにも出願できます。
私今年で47歳、もう、すべての大学受験の知識が古くなってしまって
いるのですね。
センター試験でうけるほうが、行ってじかに受ける一般入試より
たくさん受けれて時間もかせげる。数も多く受けれる、こんな
説明を娘にしてしまっていますが大丈夫でしょうか。
親が受験を知るために読める本とか参考になるものってありますか?
とりあえず大学生にはなりたいようなのですが、学部なんてどうでもいいというか、
全く決められない感じで文系だろうとおもっています。
模試とかありますがいちばんあてになる模試ってなんでしょう。中学3年、
今年高1、何かマーチレベル以上にはいれるためにこれだけは!!っていうもの
ありますか。
ちなみにうちの娘の学校は真ん中の下のレベルぐらいからマーチレベルには
合格できるそうです。みんながそう思っているのでほんとのんびり。
勉強なんかテスト前しかしていません。
引き続き短い間にの多くのコメントいただき少し驚いております。
参考のコメントありがとうございます。
スレッドが少しそれてきたところもありますし、こちらで一旦締めさせていただきたいと思います。
ありがとうございました。
ここ数年は安全志向もあり、MARCH人気、特に明治は今年も志願者数日本一だったようです。
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【大学受験2013】明治大、志願者数10万9,934人で4年連続日本一
2013年3月13日(水) 12時13分
明治大学は、推薦・特別入試を除く2013年度一般入試の志願者数が10万9,934人で、4年連続志願者数日本一となったことを発表した。同大学の志願者数が10万人を突破したのは2007年度から7年連続となる。なお、一般入試の募集人員は4,768だった。
2013年度は、総合数理学部が新設されるのに伴い、受験可能学部が1学部増加したが、全体の志願者数は、昨年度の11万3,320人から3,386人減少した。入試種別ごとの志願者数は、一般選抜入試が5万9,336人、全学部統一入試が1万8,410人、大学入試センター試験利用入試が3万2,188人。学部別では、理工学部・経営学部・国際日本学部では志願者数が増えたが、その他の学部(新設の総合数理学部を除く)は総じて志願者数を減らした。
明治大学では、一度の入試で複数学部への出願が可能な「全学部統一入試」を全国8都市で実施するなど入試制度改革を積極的に推進している。また、キャンパスの施設整備や新学部の設置など教育環境の整備・充実を図っているほか、「就職の明治」として学生の就職キャリア支援にも力を入れていることなどが、受験生や保護者から評価を受けているとしている。




































