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東北大学工学部と早稲田大学理工学部はどちらが上なのか、優秀なのか

【3263474】
スレッド作成者: 宮川ダブル (ID:X1102UJxAHg)
2014年 01月 30日 18:59

東北工学部と早稲田理工だったらどっちがいいんでしょうかね?

知人に聞いたところ、難易度は早稲田理工で研究は東北といわれました。

真面目に勉強したいなら東北工学部の方がいいかもねと言われました。

本当でしょうか?詳しく知りたいのですー。

【5066613】 投稿者: 猫パンチ   (ID:Z2PEntFy7vo)
投稿日時:2018年 07月 26日 08:47

猫から見るとT北大学は、魑魅魍魎が徘徊する、さびれた昔の家です。

みんな、たたりが怖いから、補助金を減らせません。笑い

【5066676】 投稿者: 早稲田の代表   (ID:hxYDlzOmgiw)
投稿日時:2018年 07月 26日 09:46

【5066613】 投稿者: 猫パンチ (ID:Z2PEntFy7vo) 投稿日時:18年 07月 26日 08:47

猫から見るとT北大学は、魑魅魍魎が徘徊する、さびれた昔の家です。

みんな、たたりが怖いから、補助金を減らせません。笑い


そうそう、その調子。
早稲田のためにも、がんばれー

【5066745】 投稿者: 国の情報、システム戦略   (ID:eHGgQ2XJHqo)
投稿日時:2018年 07月 26日 10:53

◆文部科学省 委託事業「数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるイノベーション創出のための研究促進プログラム」(数学協働プログラム)


 文部科学省では、平成24年度より、数学・数理科学と諸科学・産業との出会いの場を作り、協働を促進するための事業「数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるイノベーション創出のための研究促進プログラム」(数学協働プログラム)を実施しています。

 
大学共同利用機関法人 「情報・システム研究機構 統計数理研究所」を核に、
全国9大学と連携し、協力を得ながら推進しています。

・北海道大学
・東北大学
・東京大学
・名古屋大学
・京都大学
・大阪大学
・広島大学
・九州大学
・明治大学

【5066761】 投稿者: 猫パンチ   (ID:e6UNcVi0yw.)
投稿日時:2018年 07月 26日 11:11

人間だったら、やはり、こういうの出されると、たたりが怖くなると思います。

でも猫は怖くありません。猫のたたりのほうが強いからです。笑い

【5068829】 投稿者: MIRAI猫   (ID:Culv6oAv6lM)
投稿日時:2018年 07月 28日 20:03

東北大学工学部が強いのは、
エネルギー、重電、重工:具体的には、東北電力、日立製作所、東芝、三菱重工、IHI、このへんは相当の人数が就職しています。

逆に弱いのは、
IT、通信:具体的には、NTTデータ、くらいしか見えてきません。
建設:鹿島建設、くらいしか見えてきません。

それなりなのは
化学、化粧品:三井、三菱、住友などの財閥系の化学会社にまあまあの数字で実績を出しています。

総じて、財閥系の重厚長大型産業には強いが他はちょっと、という感じです。

科研費は分野別に精査しないと分からない部分がありますが、東大、京大、阪大の次に多くもらっています。当然研究実績もそれなりです。

民間からの委託研究、共同研究ですが、これはどこも国策でむりやり実績を作っている部分があります。費用はかなり計上されていますが、成果はそれに伴っていません。だから当然、国から多く受注しているエネルギーとか財閥系の企業からのものが多く、東北大学は構造的に多く獲得できるようになってます。あとは、研究施設が単独では十分にまかなえない地元企業。でも始めて継続させることが大事なので、今後に期待するとしましょう。
将来的には、国立大学の法人化が制度的に進み、国の交付金からの脱却が期待されています。

【5068849】 投稿者: いいスレですね   (ID:A5IfrmLNehM)
投稿日時:2018年 07月 28日 20:27

◆超音波振動で信号増幅をおこなう新しいメカニカル素子を実現 ~フォノニック結晶を用いて信号波形の圧縮に成功


日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鵜浦博夫、以下 NTT)と国立大学法人東北大学(宮城県仙台市、総長:大野英男、以下 東北大)は、フォノニック結晶と呼ばれる、超音波振動の「流れ」を操ることができる音波の人工結晶を用いて、波形圧縮による信号の増幅動作を実証しました。

本技術は、携帯電話をはじめとする移動体通信システムに用いられる高周波フィルタ等の信号処理デバイスに応用できるため、波形圧縮や増幅効果による低消費電力化に加え、小型・集積化、さらには高機能化に繋がることが期待されます。

この成果は、2018年4月6日(英国時間)に英国科学雑誌「ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)」のオンライン版に公開されました。

なお、本研究の一部は文部科学省新学術領域『"ハイブリッド量子科学"』ならびに東北大学『マルチディメンジョン物質理工学リーダー養成プログラム』の一環として行われました。

【5068874】 投稿者: 猫パンチ   (ID:Culv6oAv6lM)
投稿日時:2018年 07月 28日 20:47

フーリエ解析の世界ですね。
面白そうな研究だなあ。

【5068995】 投稿者: 猫パンチ   (ID:Culv6oAv6lM)
投稿日時:2018年 07月 28日 22:32

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参考文献 サンデー毎日2016/8/7号

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