女子美の中高大連携授業
早稲田の慶應の滑り止め化が止まらないわけ
数日前にヤフーニュースでトップ扱いになった掲題の件
どうやら思った以上に根っこは深い様子。
慶應の独り勝ちはこの先も続くと見られております。
大衆の雄であるマンモス大学の早稲田ですが、少子化が本格化する18年度以降
どのようにブランドを維持していくのかが注目されるところです。
V6 さん
前の方でお書きになってたところ、読ませて頂いてました。
わざわざ個人的にレスして下さり、ありがとうございます。
情報を集める、それを何かに役立てる~皆さん、その様な事を求めてエデュなどを見ておられるのでしょう。
情報の集め方は人それぞれで、大体2パターンに分かれると思います。
①情報を始めから厳選し必要なもののみを集める。
②情報は取り合えず集めてその後に精査、また、その時々な合わせて取りだし活用する。
私はゆっくり考えたいタイプで、且つ、子供の受験は3年以上先。
何年後かにデータが役立つかどうかは、その時になってから分かると考えるタイプです。
そして、物事には流れがあると思い、その流れを把握したい気持ちも大きく、今はどんな情報にも興味があります。
ダイヤモンド社に記載されているデータは、始めここに書くつもりはありませんでした(最初のレスは、皆さんの意見をお聞きしたいとだけ書きました)
ですが、単なるアンチと思われた様なので、私の疑問提示の為にデータを転記。
V6さんは、きっと①のタイプでいらっしゃるのでしょう。
捏造データでは無さそうですし、ひとつのデータとして皆さんのお考えを聞ける場所、ここは優秀なお子さんをお持ちの親御さんも多く、参考になるのではと考えます。
V6さん、お気に障るレスもあるかと思いますが、ここは自由掲示板。
大きな心で見て頂けませんか…
W合格データは夏にサンデー毎日に載ったもの。そんな腐ったデータを改めて貼り付けて何が聞きたいの?子供の進路の参考になるとは思えない。早慶W合格者は慶応が圧倒的に多いーこの事実だけなんだから。何故?って質問なら予備校は「早慶のブランド力に差はない。入試システムの差だろう。慶応は小論文対策が必要で、文系でも数字が必須の学部があり、そのことから元々慶応第一志望が多い。また試験日程が慶応は早稲田より前で、国立併願者は早稲田の発表を待たず、先に合格発表のある慶応に手続きしてして、国立受験に備えるケースも多い」と分析している。あとは4年後の就職をすでに考えている受験生は、三田会の就職力に魅力を感じているともコメントしている。
両方受かってからの話。主に国立併願者が考えることで、私立専願者にはほとんど関係ない。
偏差値よりも大学の内容を調べてから決めるとよいのでは?
講義やゼミの内容、教授の実績や研究内容、大学としてどの程度勉学に重点をおいているか、
学生が望む講義を抽選ではなく確実に受けられるのか、学生一人当たりにどの程度個別にかかわれるか、等を授業料の払い込みの締め切りまでに大急ぎで調べました。
授業料の払い込みは、多少前後するくらいでほとんど影響なかったです。




































