女子美の中高大連携授業
進学校で落ちこぼれた人のその後
進学校で落ちこぼれて、三流大学に進学した人って、その後何らかの形で挽回できていることが多いですか? 例えば、難関資格を取るとか、仕事で成功を収めるなど
〉自分の周りの同僚先輩後輩が皆、小学校か中学校から私立出身か帰国子女だった。
金融・生保・外資も多いと聞きます。
私立小あがりとか、附属あがりとか。
まぁお坊ちゃんなのによくノルマ厳しい外資で踏ん張れるなーとも思うのですが、これ、意外と親の絡みの取引先紹介してもらえて数字になるとか、
親絡みの地盤を引き継ぐ等イニシャルの問題があるからかしら?
同級生。六年生の時は 掃除当番は母親が代わりにやりに来て、息子は帰宅させ、修学旅行とかも不参加。
おとなしい子で母親の言われるままだったのかな。
でも超進学校へ行きました。
その後、その子が三浪?していると風の噂。
その後三浪後、遠くの私立の医学部へ行った、、と。
私は結婚してその地域を離れてしまいましたが
母から、◯◯君の家の横に、◯◯医院って建ったんだけれど、◯◯君の医院なんかな?って。
友人に聞くと、なんと開業したそうです。温厚な性格だから、近所の人から評判も良いそう。
元々◯◯君は農家だったのですが、広大な土地があったので
資産家でもあったのでしょうね。
元気で活躍していて何よりです。
皆さんが嫌いな慶応に大学から進んだ伯父はそこで得た学友に恵まれ、仕事で窮地に立たされた時には、学友は当時のオリエンタルランド社長だとか全国でそれなりの役職を得て散らばっていて、ある商品を相当数まとめて売り込めたり、だいぶ助けられたそうです。
そういう時の慶應閥なのかなー、素人考えですけど。落ちこぼれではないけど、あの中だと大したことなくなってしまうのかな。




































