女子美の中高大連携授業
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
>ID:ht.QdaIO3qM
引用元は?
米国..3476件
中国..1410件
日本..1109件
「人工知能に関する特許出願の国籍別件数」ー特許庁、2014年特許出願技術動向調査報告書より
400件という数字はどこから出てきたの?
加えて、特許出願というのは国籍別で計上されるから、実際には開発事業拠点がどこにあるかが重要。国別の相対評価より企業毎で見た方がいい。
1位、米国IBM
2位、米国マイクロソフト
3位、ソニー
4位、NEC
5位、NTT
08年~12年企業別出願数
(日本経済新聞 2016/3/10)
日本が出遅れてるというのはキミの願望の表象?
ここは現役経済人、官僚等もROMしているかもよ。いい加減なことは書かない方がいいぞ。
>AI関連特許出願件数
2014年
アメリカ 約3500件
中国 約1500件
日本 約400件
>引用元は?
米国…3476件
中国…1410件
日本…1109件
「人工知能に関する特許出願の国籍別件数」ー特許庁、2014年特許出願技術動向調査報告書より
出所は、ダイヤモンド社
「約」としたのは、2014年単年度をグラフ上に読み取ったからです。
「AI関連特許の国別出願件数の推移(世界出願)」この資料では、2009年より、日本より中国の出願数が上回っているグラフになります。そして、その後は2012年には日本の約2~3倍、2013年、2014年は、日本の約3倍~というグラフです。
教えて頂いた特許庁の「2014年特許出願技術動向調査報告書」ですが
>米国…3476件
中国…1410件
日本…1109件
2008年から2012年の合計(出願人国籍別)の様ですね。
なので、2014年の資料は含まれていないと思います。
そして、特許庁の調査資料(出願先、日、米、欧、中、韓)でも2009年に日本国籍より中国国籍の方の出願件数が多くなっています。
2012年では、中国国籍が日本国籍の2~3倍の出願数と読み取れると思いますが。
ダイヤモンド社の資料と合致している様に思います。
2009年より上記の様に中国本土の大学が、かなりの勢いで出願をしているようです。
2010年以降をとれば、確実に中国の方が上でしょう。
とても危機感を感じますが。
>国別の相対評価より企業毎で見た方がいい。
1位 米国IBM
2位 米国マイクロソフト
3位 ソニー
4位 NEC
5位 NTT
08~12年企業別出願数
(日本経済新聞2016/3/10)
企業別に見ることも重要ですが、大学や国家機関が出願は、その国の企業と産学連携で生かすことがで出来ます。なので、企業出願件数だけが重要だとは思いませんが、、、
以下、参考までに
AI関連特許出願件数の企業別ランキング(世界出願、2010年以降)
1位 IBM(米) 1514件
2位 マイクロソフト(米)833件
3位 クアルコム(米)825件
4位 グーグル(米) 681件
5位 インテル(米) 677件
出典:ダイヤモンド社




































