女子美の中高大連携授業
二流国公立では就職でアドバンテージはないのか?
エデュによく貼られる有名企業への就職実績を見ると、東大を始めとした難関国立や早慶ばかりが目立っているが、余り難関ではない国公立は苦戦する運命なのだろうか?
マーチよりはアドバンテージがあってもいいと思うのですが、如何でしょう?
思うんです。
若者に老人介護、好きならいいですけどね。
貧しくて、塾もゆけず行ける公立中、高、推薦で大学。手に職つけなきゃ発想で介護職、、、
今は保育士さんも男の子増えましたね。
保育も介護も専業主婦が担ってきた仕事ですね、だから賃金も高くならないし、所詮は家事のくくりなの待遇もよくならない。
このなかに有望な若者もいるはずなのに。
だから、首都圏在住の70歳以上の方は所得に関係なく、介護機関でお手伝いをして頂く。働く期間や時間で年金ふやしてあげればいいんじゃないかと。
で、首都圏から地方介護機関で働く方はさらにボーナスポイントつけますとか。
80歳以上では首都圏住んじゃダメ、とか。これは極論ですが、なにしろ火葬するのに一週間かかるとか、田舎ではあり得ないですよね。
お墓も自動だし。
toyokeizai.net/articles/-/135000?page=2
ここにある、電通大、豊田工大、九州工大は偏差値のわりに就職いいよな
コスパがよい
逆に、旧帝国大学の理学部はコスパが悪い
電通大、豊田工大、九州工大のほうが100倍就職は有利だろうて
>今週の週刊ダイヤモンドに、偏差値と就職実績の相関番付が特集されます。
>上位は毎度お馴染みの有名大ばかりで、
【29年間の実績値から判明 主要66大学人気240社 就職成績表】ですよね。
非常に興味深いマトリックス実績で、「各企業の就職社数トップ3」に赤い網掛けがかかってますが、本を「遠目」で見ても分かるぐらい特定の欄のみが真赤っ赤です。笑
しかしその中でも具に見ると、業界によって多少の得意不得意があったり、相対的に人気の低い企業(見ればすぐ分かります)は特定校以外が上位に付け入る隙があると、現実を直視したい人には29年の積み上げによるその答えがくっきりと鮮明になって、本当に面白いですよ。
一方、現実から目を背けたい方々は、目の毒以外の何物でもありませんので、引き続き現実逃避の主張に勤しむことを心の安寧のために強く、強くお勧めします。




































