在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
首都圏大学の定員抑制への影響
一昨年と比べると大幅に合格者数を減らすこととなった大学が多数出て来ています。
これにより、大学入試では昨年以上に大混乱の様子。
合格者数の減少だけでなく、今年は出題傾向を大きく変更した大学も。
来年以降も続くので志望校選びは益々難しくなると思います。
これは、大学入試改革以上のインパクト。
正直、大迷惑です。
>なんのための定員なんだか。
学生を増やしたいなら定員を増やせばいいんじゃないですか?それを内緒で増やしていたところが、是正されてるだけでしょう。
その通り。
実際、定員を増やしている大学もある。(駆け込み?)
首都圏の主だったとことでは、
2017年
青学318人(前年比8.1%増)、芝浦工大250人(同15.5増)、中央大454人(同8.2%増)、東京理大325人(同9.1%増)、明治学院320人(同12.2%増)、立教454人(同10.9%増)ほか
2018年
日大472人(前年比3.2%増)、明治1030人(同15.3%増)ほか
ここ2年を見る限りでは、芝浦工大や北里大規模が募集する定員以上増えていることになる。
日本の企業の特徴として、部長、次長、課長、、と事務系の無駄なホワイトカラー
多く、また、産業構造の特徴としては卸業者などの中継ぎ業者が複数入ることで、ここにも文系ホワイトカラーの職が生まれています。
実は、日本はオズボーン准教授の予想より、ずっと文系職が多い。
職を失う人数は、他国より厳しくなるという現実を受け止めないと。
【4905037】 投稿者: えー (ID:gK9qlhKCRL6) 投稿日時:18年 02月 27日 14:11
学生一人当たりの補助金は、大学によりまちまちですよ。
理系文系でも違うし、医学部など金額が突出しているところもあります。
それは、大学の全ての収入を学生数で割ったものではないですか?
それなら、寄付金、科学研究費、産学連携費など大学によりけり。
国は、一律に学生1人いくらと補助金を出しています。
>医学部など金額が突出しているところもあります
慶応は偏差値が高いから高く補助金を出して、川崎医科(ごめんなさい)は偏差値が低いから補助金少なめとか、国がそんなことしてると思いますか?




































