女子美の中高大連携授業
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
4月からNHK総合の女性キャスター・リポーターが大きく入れ替わる。「ニュース7」に副島萌生と川口由梨香、「ニュースウオッチ9」に星麻琴、「おはよう日本」に赤木野々花と野口葵衣、「正午のニュース」に山内泉、「あさイチ」に岩崎果歩が異動してくる。その彼女たちの共通点はなにか。
全員が慶応義塾大学卒業なのだ。
日本人の大半は小4で算数つまづいていて
割合の概念を理解しないまま大人になるからね。
慶應卒のうち何割がそういう仕事に就くか
さえ理解できずに
代表例だけみてわあすごいとなる。
割合は絶対に開示しない。
◯◯をかもにした簡単なビジネスですな。
何でもかんでも「割合」には帰結できんでしょう。
慶應卒が全員NHKを志望するわけはなし、アナウンサー志望者の数すら分からない。学生数を分母にしても慶應卒のアナウンサー率は1位か2位じゃないかな。
それなら「強すぎる!!」さんのはしゃぎようくらいは◯◯にして笑って済ませるのが大人じゃないかな。
慶應を出ると
アナウンサーになりやすくなるかの結論出すには
最低でもRCTを理解していることが前提だが
ひらがなや足し算くらい必要だが
国民のほとんどはもちろん受験業者、ひいては大学職員さえ理解できてないんだから
まともな議論は無理と思われます。
RCTを理解してるかどうかはおまじないかどうかを判断するのに最低でも必要な知能です。
日本人の大半にその知能があるかは、、、




































