在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
二〇川さんには最後の砦なんでしょうね 投稿日時:2024年 07月 29日 12:30
首都圏に住んでいて私大な方がお金が掛かるというか割高なのに
これで煽ってるつもりらしくて、受験産業の方の「地方は経済格差で首都圏の私大に行かせられないから、国公立大至上主義を強要され、進路選択の幅が狭い」のだとする分析と同じ構造 私学私文の経営手法が見えてきますね
【7513239】 投稿者: 隠していないのでしょうけれど 投稿日時:2024年 07月 29日 17:15
首都圏の私大に地方圏からの集客が細くなっているので悪態を付いていると
大顧客の首都圏住みの方に「地方を謗る目的に」気が付かれるのは気にしないのでしょうね 理数をやって首都圏から地方の国公立大に向かうのには妨害をするかもしれません
相変わらず君は物事を現在の延長でしか考えられないんだな。日本を取り巻く環境やそれに付随する課題をもっとよく見なよ。その対策一つで、国立大学と私立大学の関係が大きく変わることもある。目の前のことしか見れていない時点で思考停止だな。
地方の少子化は酷い事になってますね。
高校野球でも5校連合チームとか定員割れの高校ばかりです。
小学校も30年前は4クラスあったものが2クラスに減少なんてのは普通にあります。
地方国立、公立大学あり方が問われています。
まずは「全国知事会議」というので東北の県の知事の発言に「1960年代に流出の大きな波、70年代にはブレーキ、80年代にも流出の波があって90年代にブレーキ、2000年代の波の後にはブレーキが無かった」ここ20年の流出の勢いが強いのか?と思って。
すると流入されている分でしか東京の人口は維持されておらずに、出生率0.99の意味する流入分の無駄遣いでブラックホール化し東京が若年人口を減少させているとも解釈できる。
それで野球ファンは高齢化している、若い子は別のスポーツの選択肢が増えているのも大きい。
30年前の小学生って1980年代生まれで年間出生数で160万人台ですが、比較に持ち出す意味ある?地方とは関係ないと思いますが。
今現在の一都3県に高校所在地の70%近い大学進学率で9割台が私大進学で国公立大には無縁なのは判るけど、高校野球をやる人口とは関係ないよね。
2024年入試早慶ダブル合格選択データ【東進ハイスクール】
◯早稲政経 55.6 - 44.4 慶應法●
◯早稲政経 85.7 - 14.3 慶應経済●
●早稲田法 35.5 - 64.5 慶應法◯
◯早稲田商 56.0 - 44.0 慶應商●
◯早稲田文 77.8 - 22.2 慶應文●
◯早稲文構 70.0 - 30.0 慶應文●
◯早稲基幹 66.7 - 33.3 慶應理工●
◯早稲創造 71.4 - 28.6 慶應理工●
◯早稲先進 66.7 - 33.3 慶應理工●
早稲田8勝 慶應1勝




































