在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
話の時系列を入れ替えるのも、例の早稲田の人種がやる詭弁の常套手段ですね。
まあ話の流れはそれぞれの読み手が理解するでしょう。
顕著なのは、早稲田が自身をアピールするためにいちいち慶應を下げなければならないというのがお決まりの論法、になっている点ですね。
もう少し自分自身に自信が持てないものか、と憂慮されるところです。
興味深い。
>いちいち慶應の話題を取り上げて、自身の存在感を主張する早稲田。
そんなことをする人士にお目にかかったことがないからだ。
冗談話ですることがあっても、まさか本気でそのような発想をするとお考えなのかな。
君にはお分かりにならぬであろうが、在学中はもとより、卒業後も相互にリスペクトするのが早慶の間柄。私自身も慶應さんには、一目も二目も置いている。
>顕著なのは、早稲田が自身をアピールするためにいちいち慶應を下げなければならないというのがお決まりの論法、になっている点ですね。
むしろ、自分たちは慶應とは異なると自覚している。
ただ、一部の者らが何を勘違いしたか、幼稚舎の向こうを張って実業に初等部を設けたことだ。
私自身は大失敗であったと考えている(これを書くと、管理者によって削除される虞あり)。
特にこうした匿名の場で、慶應の傘を着て選民主義的なコメントをしたがる方は、大体が自身は慶應の非出身者、もしくは大学から入りたての外部入学者です。
ある種ステレオタイプの慶應の余裕に憧れを持ってなりきりたいのか、根っからの慶應育ちでそのような承認欲求をリアルに持ってたら笑われますから。




































