在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日大を志望するのは危険か?
中堅高校に通う娘がいます。
マーチの法学部を第一志望にしていますが、
日大法学部も考えていました。
eduの方々にとってはレベルの低い話でお恥ずかしいですが、
マーチ全滅であれば、日大も良しと思っていましたが、
今回のアメフト問題もあり、日大は避けるべきかと思いはじめています。
娘は漠然と法に関わる仕事がしたいと言っています。
実際のところ、日大法学部はどうなのでしょうか?
曲解だ。
私は自らの知る日本大学内部の事情を概括的に記しているだけである。「肩入れ」などしていない。いったいどこを見てそうこじつけるのであろうか。君の私への理由なき感情的反発がその目を曇らせているのではあるまいか。
あえていうならば、理事者側、反対者、組合のそれぞれから情報が洩れ伝わってきている。またマスコミもそれを利用し、また利用されてきたようにも思われる。いずれにせよ、私自身はアベ首相と田中理事長のどちらが先に退陣するか、の段階に至ったとみる。ともに本質的矛盾が覆い隠せない次元にまで深刻化している。ご両人とも表舞台から消えて頂くことが社会にとって最善の解決策である。
たしかに。
いろいろ想像は可能だが、真意は田中理事長に確認するほかはない。
それにしても、田中体制を支える常務理事の顔ぶれが小粒になっていて驚く。
以前はかつての自民党の如く派閥の領袖のような顔ぶれ(実力者)が並んでいたが、今の人々は学内の何を代表する立場なのであろうか。
かつては田中氏とともに独善的な医学部総長体制を打倒し、今は袂をわかち野にあるサムライたちの再登場が待たれる。
簡単だと思いますよ。
前衛さんは確かに宮川君の記者会見前に
「>>気分のよくない声明文だ。
なぜなら、日大とのオープン戦は東大側からのお願いで組んだものと、東大の森コーチ自身が述べていたからである。自ら頭を下げてお願いしたにも関わらず、一転よくわからぬ口実でもってドタキャンした格好である。その日を東大のために充当した日大側のロスをどう考えているのだろうか。
たしかに、被害者である関学が今後の日大との定期戦実施の再検討を行うのは理解できる。だが、第三者の東大にそれが何の関係あろうか。よもや、京大出身の森コーチが関学に遠慮したわけでもあるまいが、違和を覚える文面である。
なぜならば、日大側は早期に当該選手の謹慎を受け入れ、内田監督自身も8月までの指導の自粛を関東学連に申し入れ済みであったからである。従って、彼らが東大との試合で姿を見せることはあり得ない。それは東大の杞憂に過ぎないといっても過言ではなかったのである。むしろ、学生日本一達成の中心選手の残る日大相手に、東大チームが力を試すよい機会であったのではあるまいか。」
云々という書き込みをしているという事実がありますね。
この書き込みの内容は現在でも維持できると考えていますか?
それとも「言い過ぎ」「事実誤認」があって修正すべきものだと考えますか?
そこはぜひ伺いたいです。
前衛さんは誤解というか本当に曲解していると思いますよ。
正直なところ、私は前衛さんは賢くないと思っています。
でも、同時に悪感情はありません。
ひたむきに反体制を貫くメンタリティを持っているなら尊敬に値するとも思っているくらいです。
それだからこそ、「全共闘を殴る人たち」に融和的すぎるのが不思議だということなんですよ。
この気持ちは理解していただきたいですね。




































