入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就活ルール撤廃確実!地方大進学は不利?
本日、撤廃の報道予定ですね。
地方企業、中小企業の影響は計り知れません。
地方学生の首都圏での就活には経済的負担が大きくなります。就活には事実上制限がかかることとなる。
地方大学進学は、大きなデメリットになりかねないと考えますが、皆さまどう思いますか?
首都圏から地方私立大への進学は壊滅するのではないでしょうか?
東京の一極集中の弊害を破壊することは急務であり、出来ることは何でもやるべきである。東京23区内の大学の定員は抑制すべきであるが、私大だけに限らず国公立大学全体で抑制すべきである。大学が東京に極端に集中しているので地方の子供たちが可哀想である。私の息子も新幹線で通学させていたが、親の経済的負担は大変なものである。下宿なんかさせたらさらに負担が増えるのである。大学は全国に分散させるべきである。地方の大学でも優秀な大学はたくさんあるのである。
東京一極集中化はデメリットばかりではない。
国内で足しの引っ張り合いをしていたら、日本が沈んでしまいます。
今も本当に優秀な学生は海外大に行ってしまう時代。
少子化で大学の定員が余ってるならば、要らない大学を潰せばいいだけ。
Fランを潰さないように保護する必要はないし、地方にある事のみを理由に保護する必要もない。
大学と名乗ってはいけない大学が日本には沢山あるけど、就労人口も減少しているのに大学で学生を遊ばせておく余裕はないよ。
だったら、まずは東京の一定レベル以下(日東駒専より下)の大学からつぶすんだろうな。高等教育機関がこんなにも東京にある必要はない。その土地を別の用途にもっと有効活用すべきだね。
東京の下位の高校生には悪いが、高卒や専門卒になって低賃金の仕事をAIや外国人と取り合うか、地方へ行って大卒となるか、を選択してもらうしかない。東京の低レベルの大学へ行って、インターンであわよくば東京の待遇のよい会社に入ろうとする甘い考えは捨てさせ、地方の中小企業で実績を出した者だけが東京の会社に転職できるようにすればいい。
企業の人事は、時間の制約なく地方もゆっくり採用で廻れるので、逆に地方から企業は良い人材を獲得するようになるのではと思います。今は時間的制約があるので首都圏有利的な部分もありますが、此れからは首都圏の優位的な立場は、冷静に考えても無くなりますよね。
東京一極集中が大学の問題だけではないのはそのとおりだが、本来高等教育および研究機関は都心部にある必然性はないのだから、都心部の混雑や渋滞を少しでも緩和するために、学生を都心部から遠ざけることには意味がある。
定員抑制の対象となる大学が、首都圏でもなく、東京都でもなく、東京23区であることがそれを物語っている。
それはよかったですね。
来年以降、就活ルール廃止の効果が出てくると、地方就活が良くなるのだからワクワクが止まりませんね。
では、就活ルール廃止に対して、内閣府が新ルールをはめ込もうとしているのには反対した方がよいと思いますよ。






























