入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就活ルール撤廃確実!地方大進学は不利?
本日、撤廃の報道予定ですね。
地方企業、中小企業の影響は計り知れません。
地方学生の首都圏での就活には経済的負担が大きくなります。就活には事実上制限がかかることとなる。
地方大学進学は、大きなデメリットになりかねないと考えますが、皆さまどう思いますか?
首都圏から地方私立大への進学は壊滅するのではないでしょうか?
【5507884】 投稿者: 志望 (ID:elsUhIthWaw) 投稿日時:2019年 07月 14日 21:53
地方は工場労働と公務員、あっても販売員か、介護職。
医療職は特別だけど、医師は単身赴任も多い。
大卒が必要な職種を地方は用意できているの?
その単純な思考回路に脱帽
この春、長崎県内の大学などを卒業した人たちの就職内定率は97.2%でしたが、長崎県内に就職した人の割合は40.9%と減少傾向が続いています。
企業の担当者 「例年と比べると少しずつ人数が減ってきているところもある。その中で、どうやっていい人材と、うちをいいと思っていただいて選んでいただけるかが勝負と思っています」
地方の大学出身者も結局大都市で就職する傾向が進んでるようです
関東圏以外の学生は、東京開催のサマーインターンに参加しない学生も多い。参加予定のない学生にその理由を聞いたところ、「交通費/宿泊費がかかる」(52.4%)が圧倒的1位となった。他には、「日程調整が難しい」(22.2%)や「移動時間がかかる」(7.9%)という意見が多かった。
人材会社サポーターズの調査によると、地方学生の就活費用の平均は18万2633円で、関東の学生と比べると約6万円多い。また、交通費と宿泊費は5~10万円未満となっていてその負担は大きい。「オンライン面接」など地方就活生の負担を減らす取り組みは企業側にもみられるが、まだまだ障壁が多いようだ。






























