入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就活ルール撤廃確実!地方大進学は不利?
本日、撤廃の報道予定ですね。
地方企業、中小企業の影響は計り知れません。
地方学生の首都圏での就活には経済的負担が大きくなります。就活には事実上制限がかかることとなる。
地方大学進学は、大きなデメリットになりかねないと考えますが、皆さまどう思いますか?
首都圏から地方私立大への進学は壊滅するのではないでしょうか?
リーマンショックの時は現金配っても効果がなかったからというが、今回は実際に外に出て生活必需品以外の買い物や遊びに消費するというより、仕事が休みになるから家賃や食費に必要になるから、すぐに国民全員に給付すべきだと思う。マスクじゃ家賃は払えないよ!
今の日本は浮世離れした家庭に育ち世襲議員の代表のような二人が総理と副総理なのだから経済政策なんて期待して無駄ということだろう。
坊っちゃん二人が国民の命をかけて名声を得るためにローリスク、ハイリターンを期待したギャンブルをし続けているだけ。
緊急事態宣言発令後に以前脱毛で行ったことがある美容外科クリニックからクーポンメールが届いて、内容はコロナ感染に気をつけて営業しますというものだった。(都内です。) 調べると、美容系のクリニックはどこも普通に営業していて、むしろこの長い自宅待機期間を利用して美容整形に来る客が増加しているとか。
これじゃあ何のための緊急事態宣言、クラスター対策、外出禁止要請なのか分からない。「医療機関」に該当して営業していいと都合よく解釈されている。クラスター発生しかねないし、発生しても感染者は美容整形のクリニックに行ったとは言いづらいから経路不明のまま感染者が増えていくのだろう。一口に「医療機関」と言わずにもっとそれぞれの業界や企業の実態を確認し細かく休業要請リストを作成したほうがいいと思う。
自粛要請に応じた店舗に対し自治体が独自に行う休業補償について、国から地方自治体に配分される臨時交付金は財源に充てられないとのこと。
国は「補償」はしないが、売り上げが半減した個人事業主に100万円、中小企業に200万円を上限に現金給付などの「支援」策を講じる。






























