入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就活ルール撤廃確実!地方大進学は不利?
本日、撤廃の報道予定ですね。
地方企業、中小企業の影響は計り知れません。
地方学生の首都圏での就活には経済的負担が大きくなります。就活には事実上制限がかかることとなる。
地方大学進学は、大きなデメリットになりかねないと考えますが、皆さまどう思いますか?
首都圏から地方私立大への進学は壊滅するのではないでしょうか?
日本の大学生の4割が東京なのですね。
東京は私立中高一貫校も沢山あります。難関大学への進学率も高いですし、部活動で全国大会レベルの活動をしている学校に行きたいという希望も叶いやすいと思います。地方にも野球や合唱等特定分野で高い実績がある高校はありますが、子供がやりたいと思っている分野と合致するかどうかわかりません。
大学附属校も東京に集中しています。
1番の違いは、医療関係が充実してることだ。すべての専門医院と薬局それに総合病院、大学病院が近くにある。北海道だと総合病院への移動距離は最大200キロになる。
難点は住宅の経費が高いことだ。土地も賃料も一番高い。しかし交通システムが充実しており、車がなくてもどこへでもいつでも行ける。
人の欲求を最大限満足いくように作られた首都圏、住み着いたら離れられない。
北海道の大学進学としては国医は割合が高く、国公立大進学者における大学ごとの進学者数の10年での推移では道外進学が増加(旧帝で北大以外にもシフト)が一つの傾向
北海道自体が札幌への一極集中でもあり、道内での人口分布が産業構造の変化に従って移動している、北海道で一括りは観光客の視点
医療ねー、埼玉県に国公立系の医学部医学科が無いのは尾を引いていると思う、埼玉県の国医進学率は低い 他のスレで分析されています、是非そちらで
北海道は特殊ですよね。面積が広いことという理由で、本土とは何もかも違ってしまいます。
確か、道の職員の募集が定員割れになっていたと記憶しています。
市区町村なら、配属先もある程度のエリア内ですが、北海道全体をカバーする必要のある公務員だと、どこに配属されるかで大変な思いをしますね。
医療の問題もそうでしょう。異動で無医エリアに行ってしまったら、自分だけでなく家族が病気や怪我をしても、すぐに対処できない訳ですから。
だから、道の職員になり手がいない、ということでしょう。
他の都府県で、こういう状況のところはないはずです。
道民ではないのですが聞きかじりと、北海道の「支庁とは?」より
北海道に「支庁」という名称の行政機関が設置されたのは、明治政府によって置かれた「北海道開拓使」の出先機関として、明治5年に5つの支庁が設けられたのが始まりです。
その後、明治30年、それまでの郡役所所在地をもとにした19支庁が設置され、さらに明治43年、鉄道開通に伴い交通事情が改善されたことから、支庁の一部統合により14支庁とされ、このときに14支庁体制がほぼ形づくられました。
以降も「所管区域」と「支庁」の道政の機能や事務・事業の説明が続きます。
例えば北広島市は広島からの移住者エリア等々、開拓で日本のあちらこちらからの移住者の子孫、明治に入ってから防風林の植林の肥料に廃棄の昆布を利用、北前船での北陸との繋がり、炭鉱と製鉄や製紙と水産業の興隆と産業構造の変化という激動、
こんな学歴板で得意げに地方は過疎!と大騒ぎする真意は何だろう?と
首都圏の私大の営業活動を担う関連産業の視点からは東京以外はみんな地方、
地方というのが謗り言葉として通用するのでしょう、まあ首都圏在住の小中学生の保護者の懐具合次第の商売とは理解していますが、その営業行為で失うものもありますよね






























