入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就活ルール撤廃確実!地方大進学は不利?
本日、撤廃の報道予定ですね。
地方企業、中小企業の影響は計り知れません。
地方学生の首都圏での就活には経済的負担が大きくなります。就活には事実上制限がかかることとなる。
地方大学進学は、大きなデメリットになりかねないと考えますが、皆さまどう思いますか?
首都圏から地方私立大への進学は壊滅するのではないでしょうか?
>>地方というのはどこまでを言うのですか?
1時間以内に都心(渋谷新宿東京)に着けない位置かな。
>>エデュにおいては、日東駒専のほうが、地帝より価値がある大学なのです。
それはないだろうな。マーチ>旧帝もいないと思うが・・・
経団連が撤廃と言っても大学と国がルール化すると言われています。一方、経団連に連なる企業にとって外資やITに優秀な学生をごぼう抜きにされているから撤廃だと言ってもそもそも経団連企業に人気がなくなっているのが根本原因。早くしたところでそんなに変わらないでしょう。すでにインターンシップという名の就職・採用活動が早期に行われている。
それに、18才人口が200万を割り、今後は100万人も割る。さらに団塊がごっそり去った。そうした中で優秀な学生を採用しようとしたら、企業はなりふり構わず行動する。優秀ならば地方でも採用に行く。地方国立よりも関東私大なんて言っていられない。地方はすべてにおいてだめというのは違う。優秀なら地方も都会も関係ないという時代になる。
ついでにいえば、リクナビマイナビは新卒一括採用につけ込んだサービスであり、たぶんこの手の情弱相手のナビシステムも壊れるだろうね。映像説明会なんていうのはすでにやっている。新しいプレイヤーが出てくるよ。
心配ない。都心でろくに勉強もしないで就活を早くはじめた連中が、すべて優位になるなんてことは絶対にない。
〉優秀ならば地方でも採用に行く。地方国立よりも関東私大なんて言っていられない。地方はすべてにおいてだめというのは違う。優秀なら地方も都会も関係ないという時代になる。
確かにそうなのですが、
都市部の財の厚さと地方の財の厚さは違うのですよ。
新入社員も超優秀でないと困るような少数精鋭企業であれば、選考にじっくり金も時間もかけて、もしかしたら、金の卵を発掘するつもりで地方まで視野に入れるかもしれませんが、大抵は自分達から掘り出しに行かずとも間に合う。
大抵のエリート集団達は「優秀な子は人脈も自分の能力を合理的に使うノウハウをすでに持っている」=「それはいつでも会える」って思っています。
エリート集団達が求めているのって別に学校の勉強ができるかどうかではなく、最低限の大学名があった上での、思考力とフットワーク力ややり取りのスムーズさ。勉強もしないで就活ばかりしているの定義が紋切りだから想像つかないのでしょうが、
大学の先輩紹介のコネバイトとか、サークルで代々引き継がれるバイトとかも企業との接点だったりするわけで。
結局、ルールを決める人々のそばにいて空気感を知れるかどうかも生きる上では重要だったりしませんか。
その点で大都市部はやはり有利。
地方にいても親がものをよく知ってるとか、企業側に合わせられる経済力と時間配分がうまくできる子であれば大丈夫では?
どこまでが地方ですか??なんて本当に愚問だと思う。いくら未だお子さん小さくともね。
地方再生だもん。
地方の学生学生首都圏に来にくい状態にして
地方の企業に貢献してもらうんだよ。
地方再生だもん。
首都圏の募集学生減らして合格しにくいしくみにすれば優秀な生徒は首都圏で勉強する。
それが、地方再生だもん。
企業への調査によると、採用活動の日程ルールが撤廃された場合、優秀な学生の採用については「採用しづらくなると思う」64.7%、必要な採用数の確保については「確保しづらくなると思う」65.0%といずれも最多となった。
優秀な学生はとっとと囲い込まれるということかね
大学入学してキャンパスライフを楽しむこともなく就職活動?






























