入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
就活ルール撤廃確実!地方大進学は不利?
本日、撤廃の報道予定ですね。
地方企業、中小企業の影響は計り知れません。
地方学生の首都圏での就活には経済的負担が大きくなります。就活には事実上制限がかかることとなる。
地方大学進学は、大きなデメリットになりかねないと考えますが、皆さまどう思いますか?
首都圏から地方私立大への進学は壊滅するのではないでしょうか?
この手の話が出ると、大都会に住んでるのがずるいとか運が良いだけという話になりやすいのですが、
地方住みでも頑張って就活している子もいるし、親の全面フォローで頑張る子もいる。
どうして親の経済力の無さを棚に上げて不公平とかいう議論が出てくるのか不思議。
子をきちんと世の中に出すためには、親に経済力があっても良いのに。(なくても子が超優秀なら大丈夫)
山口大でも東京で就活する子も中にはいるでしょう、きっと。
転勤族の地方住みとか国家公務員の家も頑張って大都会で就活させる家が多いような。
首都圏は、一斉に3月スタート。
もちろん外資やそれ以外にも協定なんてと考えてる会社は、12月までにどんどん内定出す。
子供が就職間近ですが、この話を関西圏にいる母にした所、いやぁ、こっちはもっとのんびりしてると。
母は、放送大学で、ある国立大に頻繁にに通っており、学食で学生が話をしてるのをよく聴いてるようです。もちろん情報に敏感な学生は違うのでしょうが。
極論を言えば、卒業までに行く会社決まってれば良いわけですから、地方にいても、優秀な学生は、慌てなくても良いかも。
最近は、エージェント使う学生増えてきてますね。交通費も、最終面接までは、オンラインでの面接も増えてきてるし、それほど不利という感じではなくなる気がします。






























