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127 コメント 最終更新:

国立大学の存在意義とは?

【5979134】
スレッド作成者: 未来の受験生 (ID:SgiOH7LeI3s)
2020年 08月 11日 21:09

指定国立大以外の国立大学の存在感が薄すぎる。
その存在意義とは?

【6028706】 投稿者: いや   (ID:EMP34naAKyE)
投稿日時:2020年 09月 23日 20:32

早期発見が難しく、発見された時には手遅れ~の癌もあるから、まだまだ研究してもらわないとね。

【6028721】 投稿者: 北大×がん研究『がん予防薬』開発に期待   (ID:EMP34naAKyE)
投稿日時:2020年 09月 23日 20:45

がん研究は、ひいては『がん予防薬』へと広がることが期待できます。


◆ がんの初期段階で変異細胞の排除を促進する「カルシウムウェーブ」を発見
大学ジャーナルオンライン編集部 2020年2月7日


 がんは細胞社会の一つの細胞に変異(ミューテーション)が生じることから始まる。北海道大学遺伝子病制御研究所の藤田恭之教授らのグループは、新たに生じた変異細胞の多くが、周りの正常細胞との競合の結果、押し出されて体外へ排除されることを最近明らかにしてきたが、その分子メカニズムはほとんどわかっていなかった。

 今回、これまでブラックボックスであった、がんの超初期段階で起こるこの現象のメカニズムの一端が、藤田教授らのさらなる研究で明らかになった。藤田教授らは、独自に確立した培養細胞系とマウスモデルを用いて、変異細胞が正常細胞層から排除される時の細胞内のカルシウムイオン濃度を解析した。その結果、変異細胞から周囲の正常細胞に向かって、カルシウムイオンが同心円状に波のように伝播していることを突き止めたという。

 さらに、伝播したカルシウムの波(カルシウムウェーブ)を受けた正常細胞は、変異細胞に向かって押し寄せるように動くことによって、変異細胞の「押し出し」を促進していることがわかった。また、変異細胞の排除に伴うカルシウムウェーブは、哺乳類培養細胞層およびゼブラフィッシュの皮膚細胞層の両者で同様に観察されたといい、この現象が、進化の過程で保存された普遍的な現象であることが示唆された。

 これらの研究成果は、新たながん研究分野の開拓につながり、ひいては世界初の「がん予防薬」の開発につながることが期待される。

論文情報:【Current Biology】Calcium Wave Promotes Cell Extrusion

【6039375】 投稿者: がんばってますね。   (ID:.r1ZpdsYIVA)
投稿日時:2020年 10月 02日 17:47

研究しても受験生は集まらないのは残念

【6039410】 投稿者: 受験条件   (ID:9XL0zv0O/mo)
投稿日時:2020年 10月 02日 18:19

国立大は、センター(共通テスト)必須の上に、前後期の受験校選択にも戦略がいる。

受験料さえ払えば誰でも受験できる私大とは違いますね(笑)

【6039518】 投稿者: おうむ返しでも成り立つ。   (ID:zPZUtAoL1Kk)
投稿日時:2020年 10月 02日 20:21

早慶、マーチ、関関同立以外の私立大学の存在感が薄すぎる。
その存在意義とは?

【6048196】 投稿者: 日大   (ID:ehzdlNF4BaU)
投稿日時:2020年 10月 09日 20:39

日大は存在感あります

【6141353】 投稿者: 日本の大学ははずかしい   (ID:gfruhmcaBqE)
投稿日時:2020年 12月 31日 13:59

基礎的な研究には金出さないというのが日本政府の政策なので、寝ぼけたことを言っていないで海外で能力を発揮した方がよい。
日本はもうとっくに中国を含む先進国の基礎研究にタダ乗りする側になっている。

【6588475】 投稿者: ない   (ID:gQYAivjb8ic)
投稿日時:2021年 12月 14日 13:26

東大以外はない

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