女子美の中高大連携授業
早慶附属に入れておけば良かったと思うことはありませんか?
中学受験や高校受験の段階で、早慶附属の80%偏差値は超えていたけれど、それ以上の難易度の進学校へ進まれたケース限定でお願いします。
中学や高校でのお子さんの成績や様子を見て気を揉んだり凹んだりして、早めに早慶附属に入れてしまえば良かったと思うことはありませんか?
結果的に早慶大進学となるなら、中学(高校)から附属の方が良かったと思うことはないでしょうか?
他方で、全国トップクラスの有名進学校が群雄割拠するわが首都圏。さすがに「私学なんか」とはいうまい。それを言えるのは文系では東大と一橋のみ(後者もやや怪しいが)だからだ。その東大生とて早慶の併願がdefaultだったはず。それゆえ早慶不合格で、東大合格という現象も―文系では―珍しいものではあるまい。
まして、早慶の知名度や存在感は全国区。加えて中韓両国に留学経験のある私に言わせれば、北東アジアでの早稲田の知名度は東大を凌ぐといっても過言ではない。各国の政治経済分野での指導層に校友が多いからだ。とくに韓国ではそうした先輩方(稲門会)からのご支援を頂いた。慶應さんも同様であろう。そうした実在の大きさのうえに、今日の早慶がある。
地方の公立中高出身ですが、中学時代の友人とはとても仲は良かったのですが、高校で散り散りになり、今は1、2人くらいしか付き合いがありません。高校時代の友人も大学で散り散りになり、数人くらいの付き合いです。大学時代の友人は、今もそれなりに付き合いがありますが、中高大と一緒に過ごした友人は1人もいません。
附属は中高大と一緒に過ごす友人が100人以上いるわけですが、少年少女の頃から大人になるまで付き合うことができ、どんなに楽しいだろうかと想像します。
中国に関するdeep informationだが、"小粉红"といって文革時代の紅衛兵の成人した子供たちの行動がいま問題になっている。
彼らは政治の荒波に翻弄された不運な親たちと同じく相変わらず貧しい。
だが、政治意識だけは突出していて、反富裕層、反外国人、反特権階級の傾向性が強い。
最近のネットの極左の書き込みは彼らが主役だという話もある。
深圳の日本人学校の生徒を襲ったのも彼らの仲間だという話もある。
中国の富裕層が中国国内の資産を清算して東京のマンションを買っているのは円安による割安感だけでなく、子供たちをそこに住まわせて、危険な中国から逃げようという思惑もあるようだ。
大卒の若者の失業率が高いことも影響している。
早稲田には彼らに手を差し伸べて欲しい。
早稲田卒で毛沢東の師匠である李大釗の銅像をキャンパスに建てるべきである。




































