女子美の中高大連携授業
早慶附属に入れておけば良かったと思うことはありませんか?
中学受験や高校受験の段階で、早慶附属の80%偏差値は超えていたけれど、それ以上の難易度の進学校へ進まれたケース限定でお願いします。
中学や高校でのお子さんの成績や様子を見て気を揉んだり凹んだりして、早めに早慶附属に入れてしまえば良かったと思うことはありませんか?
結果的に早慶大進学となるなら、中学(高校)から附属の方が良かったと思うことはないでしょうか?
慶應の応援歌「若き血」に対抗するため早稲田の応援部がまだ無名だった古関裕而に作曲を頼んでできたのが、応援歌「紺碧の空」です。第6応援歌として作曲されましたが、後に第一応援歌に格上げされています。
一方、皆で歌を歌って応援する応援歌ではなく、曲で応援するという応援曲を編み出したのが早稲田の応援部で、コンバットマーチがそれです。それに対抗するために慶應の応援指導部が作った応援曲がダッシュKEIOです。
ちなみに「フレー」という掛け声は早稲田のヤジ将軍こと吉岡信敬が、野球部の米国遠征で米国での掛け声であるhurray(万歳)を元に日本で初めて行ったといわれており、早稲田が発祥です。なお、これは元々はアジア系のフン族の雄叫びでだったそうで、それが民族大移動の時に欧州に伝播し、後に米国にも伝播したらしいのですが、世界を逆回りで一周して明治期の日本に到達しており、趣き深いです。
なお、お互いにエールを送るエール交換は早慶戦が起源であるように、日本の応援文化は早慶や六大学野球を起源とすることが多いです。ちなみに337拍子は明治大学応援団の相馬基という御仁が最初にやったそうです。
どうも失礼しました、私もかなりの年ですが早慶戦の時は友人と
午前8時には神宮に行き試合まで
のアトラクションを楽しんでいました、はじまる前も楽しいですね、あと勝っても負けても飲んで
騒いでいました。今みたく娯楽が多い時代ではなかったですが
みんなが明日に希望をもっていた時代ですね、今は便利な時代ですが、むかしのほうが心も豊かだったと思います
私自身が附属校から続く大学を選ばず外部受験した
そういったこともあり、子どもには自分の好きに選ばせようとしたが、小学6年生の時点で大学附属校は避けたいようだった
子どもはその後、学びたい内容のある大学、そして海外の大学院を自ら選択していた
だからうちの子のように学ぶということが好きな人間には附属校は合わないんじゃないかと思う
その辺りは親も気付いてあげてほしい
早慶附属ならば、MARCH附属よりも行くメリットは感じる。
ただ、内部進学で行きたい学部に行くために先生のご機嫌伺いし内申取らないといけないこと、雰囲気に流され安易に私立文系を選んでしまうこと、そして学費が高いこと、がデメリットだと思う。
プロセス重視なら貴重な中高の時間をたかが受験勉強に費やすことが無駄だと思う。
大学受験自体は目的やゴールでなく手段なんだから。
私は浪人して大学進学したので受験勉強に多くの時間を費やしたし、子供たちも現役だが高校時代は5教科7科目や2次試験対策とかに多くの費やしたけど大学進学後は受験勉強それ自体は大した意味がないというのが共通認識。
もっと大事な時間を自分の興味があることに費やした方がいい。
慶応女子高から高校生の司法試験合格したけと、あそこは独自に様々なカリキュラムがあるけど大学受験意識したらそんな教育はできない。
大学は入学後が一番大切。




































