女子美の中高大連携授業
早慶附属に入れておけば良かったと思うことはありませんか?
中学受験や高校受験の段階で、早慶附属の80%偏差値は超えていたけれど、それ以上の難易度の進学校へ進まれたケース限定でお願いします。
中学や高校でのお子さんの成績や様子を見て気を揉んだり凹んだりして、早めに早慶附属に入れてしまえば良かったと思うことはありませんか?
結果的に早慶大進学となるなら、中学(高校)から附属の方が良かったと思うことはないでしょうか?
>凄い奴はたくさんいるって分かってる。
>でも、これは自分の方ができるというものもあった。
>いわゆる、コンテンツ力ですね。
進学校で「いわゆるコンテンツ力」しかなかったら、私大一直線ですよね。
それではいくら頑張っても出口は、私大トップの早慶附属と何ら変わらないどころか、附属の教育で丁寧に5教科(9教科)バランス良く育ててもらったほうが良いとさえ思います。
>それに、負けなれているので、まぁ次がんばろ~という忘却力も。
>進学校の子は心が弱いと思ったかもしれませんが、そうでもない。
それを、世間では「負け癖」と言いませんか?
歯を食いしばって頑張る子と、負け慣れているので次頑張ろうと思う子、最初の設定とキャラが違うというか、矛盾してると思います。
心が弱いとは思いませんが、いつも競争の中に身を置かれていると自己肯定感が低くなりそうな感じがします。
それと、与えられたミッションをこなすことに無上の喜びを感じる人間になりそう。
痛い所を突かれると途端に設定がブレだすの、進学校や国公立至上主義の特徴だと思います。
私学の、附属を選ぶ家庭(保護者)は、それほどブレません。自分の価値観で物事を見ているので。求めるものがはっきりしているから、下から附属という選択をするのかもしれませんが。
>それを、世間では「負け癖」と言いませんか?
言わない。
上には上がいる。その中でがんばるだけ。
偏差値が高いから、大学が難関だと思って付属を選ぶと、中受で自分より成績が下だった友人が、自分の大学を辞退して国立を選ぶと不安になる。
あるいは自分の進学予定の大学は別に皆の目標ではないことに途中で気付き、自分も外部受験に切り替える人。
付属を選んだら国立のことは気にしないほうが幸せだと思う。
付属大満足の人は、国立と比較してなんとかマウントとろうとはしないよ。
進学校を推して付属を否定したがる人って自分の立ち位置をいつも心配ししている人じゃないかな?
自分に自信がないので学歴にすがって自分の価値を保とうとする。
実社会ではあまり評価されていない人なんだろうね。
国立の大学は素晴らしい大学が多いが、そこに所属したり卒業したからといって本人の価値が守られるわけではないからね。
価値観多様性を認められる人間になってほしいものだ。
>進学校を推して付属を否定したがる人って自分の立ち位置をいつも心配ししている人じゃないかな?
こういう人は他人に会うたびにびくびくしていそうですね。
何か言われると「俺は○○国立大卒だぞ。」と反射的に言ってそう。
自分やお子さんがが少しでも評価の高い大学に行きたいと思えば進学校を選んで頑張ればいいだけの話なのですけどね。
なんで付属を選んで歩んだ人たちと比べるのでしょう。
目的を達成できたならただそれを喜べばいいのに。
この種のスレは時々見かけるが、実情を知らない人の空論がまじるので頭が痛い。
灘のようなトップ校でも、極端な成績不振で早慶にも届かないというのは絶無ではない。
しかし、まさに0ではないという程度であって、早慶附属にいて内進もできなかったという人数の方が遥かに多い。
早慶附属は個性的な面白い学校もあり、個人的には評価が高い。
私自身は行くことはないけどね。




































