女子美の中高大連携授業
どうして地方の難関校生は地元旧帝などでなく東京の大学を目指す?
地方(とくに国立)VS東京の大学(とくに私大)議論がそこらじゅうのスレでみかけますが地方の難関高校生はどうして東京の大学に多く進学するのでしょうか?
灘、西大和、ラサール、久留米大学附設、海陽などをみて驚きました。
難関校生にとって地元旧帝や地域貢献大学が魅力的と考えらえてないのがこの国がかかえる問題の本質なのでは?
地方の優秀層、富裕層は東京に富が集中しているとわかっているので東京の大学を目指す。
結果地方から優秀層、富裕層が減少し、さらに東京の大学の卒業生の平均給与はあがるため東京へ富の集中が加速するというスパイラル。
本来地方旧帝がライバル視するのは東大なのではないのか?
地方の優秀層が東大に進学することこそ地方の人は怒りを覚えるべきなのでは?
国立か私立かというよりもはや対東京ということを考えないと地元国立大学の将来はさらに危ういと思うが。
東北の田舎(高齢化率40%の町)では、在宅介護の中心的役割の訪問介護員(ヘルパー)不足が深刻で、数年後には在宅介護は崩壊すると皆で話しています。それに対して行政に意見をだしても、まるで他人事・・・このままでは自分たちが要介護状態になる20年後は大変なことになると感じて、根気強く市議に働きかけは行おうと思っていますが・・・・肝心の「国」は中心が東京なので、田舎の人手不足の深刻さは伝わっていない・・・もしくは、知っているけど有権者が少ないので『票』が集まらないからスルーしているんだなと感じます。
介護報酬も判断基準は人が多い大都市。人がいない地方は切り捨てられる運命なのかもしれません。
時給1500円が不可能で廃業になる企業が45%とか云うの読んだけど、4割が廃業して、残りの55%の時給1500円可能な企業に転職したら、シニアや非正規氷河期中高年も自活可能なわけですよ。元経営者達も時給1500円で現場でインフラ整備やエッセンシャルワークに携われば、人手不足は軽減されるのでは。事務やホワイトカラーには働かないシニアや中高年がわさわさいるんだから。その人達もボケ防止と体力維持のために現業で働きましょう。なんとしてもデスクワークや管理者になりたければ、若者に混じって勉強してスキルを磨くべき
職種によって、人手不足と人手余りの状況は大きく異なります。AI技術の発展に伴い、事務職の需要は減少傾向にあります。
一方で、人手不足の職種は、IT分野などの一部を除き、給与水準が低い傾向にあり、人材確保が難しい状況です。




































