在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
弁護士目指すならどの大学がいいのですか?ロースクールや勉強法、社会での道のりについても教えてください
高校生の息子が司法試験に興味があるようです。
今年の大学受験志願者の動向をみていても法学部が人気あるようですね。
昔とちがいロースクール制度があってよくわかりせん。
予備試験とは何ですか?
ロースクールと大学の法学部はまた別ですか?
東大とか慶應が多いようですが他大にくらべ何かアドバンテージ・メリットがあったら教えてください。
大学入試まで勉強詰めだったものの入学後に目標がなくなって、司法試験を目指す人もいるようですね。
国家公務員や民間就職を目指しているのに司法試験を取ってしまおうという人もいるとか。
ただの勉強好きなのでしょうか?
医者の子供は医者が多いと聞きますが弁護士など司法試験合格者のかたのお子様も影響受けてるのでしょうか?
私はまったく司法試験とは無縁のものです。
検事になるのはまた違うのでしょうか?
司法試験合格後どのようなルートを通じて就職していくのでしょうか?
企業法務はどんな感じなのでしょうか?
長々とすみません。大学入学から社会に出て羽ばたいていくまでのことで何でもいいので情報教えてください。
文字のサイズとか、余白ってどうするんですかね。
視力弱いと、小さいとみえないのでは。
あと、コピペは使えないと困るでしょう。
取り敢えず、時間内に最低限の論点と結論までは書こうとして、書き終わったら時間まだあったってなり、途中のところに話膨らましたいっなってなれば構成かえなきゃってコピペの出番でしょう。
そして、タイピングの速さで有利、不利かなりでませんかね。
16インチという物理的サイズもだけど、液晶画面の解像度も問題。画面だけ大きくても1920x1080なのかもっとあるのかとかね。
論文試験の場合はこの画面に六法、問題文、解答分を同時に表示させるのは現実的ではない。解答をPCで書くのは大賛成だけど、六法と問題文は紙配布が良いです。
ショートカットキーを使えないようにするのは意味が分からないな。コピー&ペーストや「元に戻す」とかは、クリックだとできるのかな?
未だに大学の定期試験などでは数千字の字数の論述問題を手書きで書かせるものがある。
字数制限を考え限られた時間内でそのボリュームの文章を書くのはほとんど不可能に近く(削除・挿入が事実上不可能)、コンピュータを使うことには賛成する。
司法試験を受験している者は意外と歳をとったものも多いのではないか?パソコンが得意ではないものはいるだろうなあ。若者を司法試験で合格させようとしているのではないか?司法界の若返りを狙っているとか?受験回数の制限もそうではないか?
企業法務は現在、M&Aや危機管理など多くの案件が持ち込まれて大忙しのようです。収入も良い。情報源は、東京4大に勤める人。
企業法務関係の事務所の大量採用が続きそう。給料もいいらしいよ。ただ弁護士収入の中央値はさほど高くないことからわかるように、上位に入っておく必要あり。




































