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体育会学生は就活に強いというのは本当ですか?

【6331640】
スレッド作成者: マッスル (ID:Ib/b1q3JCCo)
2021年 05月 10日 01:55

こういう話はよく聞きますが本当ですか?
とくに強いのはどの運動部とかは大学によりけりですか?
団体競技のほうがいいとか?
部活でなかなか時間が取れないのに就活はどうされているのか体験談あったら教えてください
OBOG訪問するだけでは第一志望の企業から内定もらえないですよね?
体育会系の就活での弱点ありますか?

【6434471】 投稿者: ちなみに   (ID:sOnDhZC2Gbg)
投稿日時:2021年 08月 04日 16:07

公立学校の教員採用試験や東京における公務員試験でさえ、いまだ縁故が通用するそうである。ちなみにその筋に依頼する「費用」は、入職1年目の「〇〇分」だそうだ※。まして地方の役場においては、お前が公務員試験に通ったの?とのレベルの学生でさえ存するとは、そうした地方私学で専任職にある先輩の弁であった。

もっとも、「霞が関」の監督下にある航空会社に架電して、有力者が飛行機の座席をすぐに用意させることや、同じく監督下にある独立行政法人でもそうした有力筋からの要請分として、人気の高い集合住宅でも一定の縁故用空き室を常に用意していることは周知の事実である。

まして、採用の自由が広く認められる民間企業において、あえてスポーツ選手の優先採用があり得ないと即断する方が、「あり得ない」とはいえまいか。ただ、あなたがご存じないだけであろう。

※但し、不正規な入学を含め、刑法上の「偽計業務妨害罪」に該当する虞がある。

【6434488】 投稿者: 関西人   (ID:aOCwu2zXHs6)
投稿日時:2021年 08月 04日 16:29

>公立学校の教員採用試験
大分県では地元新聞の幹部が子女に関して口利きを依頼してしまったのが大きかったですね。ものすごく問題になっていた記憶があります。どこでもあることだけど、大分の場合は風土が右か左かでいえば左だからバレたのかな。

【6434584】 投稿者: だから、、   (ID:3Wklh2usSzM)
投稿日時:2021年 08月 04日 18:19

いくら体育会系でも「文化系を嫌うタイプ」は、価値観の違うものを受け入れられないので、いい企業には採用されないでしょうね。。相手に寄り添う心・共感する心、はたまた巻き込む力がないとね。

【6434591】 投稿者: 逆に   (ID:3Wklh2usSzM)
投稿日時:2021年 08月 04日 18:30

体育会系を嫌う文化系もいるけど、文化系を嫌う体育会系ほど、意地悪すぎない。と思う。

【6434593】 投稿者: 関西人   (ID:aOCwu2zXHs6)
投稿日時:2021年 08月 04日 18:34

下の年代になればなるほどesportsとかで体育会系と文化系が仲良くなる接点は増えてはいると思うけど、仲が良くない場合もあるんだろうなあ。

【6434674】 投稿者: ちょっと違う   (ID:U52Ewn81R2g)
投稿日時:2021年 08月 04日 19:51

勘違いしているのはあなたの方だと思うけど。この話って別に東大・国医VS他の大学体育会みたいな話ではない。

体育会に所属している学生が他の学生と比較して就活で相対的優位性があるかということですよね。

たとえば東大、京大の通常の学生と東大・京大の体育会所属の学生との相対的な優位性の話。

その意味でいえば
あなたの言う体育会の東大生が就職できる大手は体育会じゃなくても就職できるは正しい。
でも一方その他の東大生が就職できる大手は体育会の東大生も就職できる。

但し就活では平均的な大学生活を送ってきた東大生より体育会の東大生の方が相対的には有利ではないかということ。

加えて体育会の東大生はプロスポーツにいける可能性はあるが、普通の東大生はその可能性はゼロに近い

【6434729】 投稿者: 単なるエピソードなら   (ID:jkGBE.KWQ/6)
投稿日時:2021年 08月 04日 20:56

どんな部屋でも上座下座がわかり、上の人を上座に座ってもらう手はずが出来る

食事中の気遣いが出来る

季節の挨拶状やOBへの連絡等、ビジネスマナーを踏まえて出来る

など、最低限のマナーが身に付いているところも体育会が選ばれる理由の1つだと思います。

お中元、お歳暮のお礼状や挨拶状を大学生が書いている様子を見て、日本人だなぁ~と妙な気分に(笑)
一般家庭でも今は簡素化されて、少なくなっているのにね。

【6434862】 投稿者: 礼状   (ID:sOnDhZC2Gbg)
投稿日時:2021年 08月 04日 22:58

体育会系のイベントに顔を出すと、ほどなく部の主務(マネージャー)から礼状が届く。それがはがきであっても、やはりうれしいもの。

ところで、私の高校時代はまだ個人情報保護の意識が低かった。そこで夏休み直前になると担任=監督が各科目の先生方の住所を黒板に書き、それをノートに写して自宅や休み時間でせっせと「暑中見舞い」のはがきを書いた。

それを後日、夏の合宿先の地方から投函したものであった。「今、合宿で〇〇県に来ています。練習ばかりではなく、勉強道具も持参しました(注 これはウソ)」の如き。それでも効果満点で、そのおかげで二学期の赤点→再テストを免れた仲間もあった。

もちろん、それ以降常にはがきを持参し、目上の方とお目にかかるたびにすぐに礼状を記し、近くの郵便ポストに投函する習慣が身についた。そのおかげで「律儀」との―多分に誤解の―高評価を戴いた。そうした部活動を通じて学んだこともまた多い。

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