在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
体育会学生は就活に強いというのは本当ですか?
こういう話はよく聞きますが本当ですか?
とくに強いのはどの運動部とかは大学によりけりですか?
団体競技のほうがいいとか?
部活でなかなか時間が取れないのに就活はどうされているのか体験談あったら教えてください
OBOG訪問するだけでは第一志望の企業から内定もらえないですよね?
体育会系の就活での弱点ありますか?
今の時代は、二刀流時代で単に体育会というだけでなく勉学にも励んで、選手や指導者、スポーツ関連業界めざすよりも、初めから企業就職でこういうことやっていきたいという学生も多くなって早慶含む大学などでも、優秀な学生も結構います。
青学の駅伝チームでも合宿所からみんな授業に自転車で向かって勉強していますしまじめな学生が多くなったと思います。
ラグビーや野球やサッカー、水泳でもテレビに出るだけでなくキチンと学部の勉強している学生多いです。
何もしないで、勉強もそこそこで単位だけ取ってただけの学生は負けてしまいます。
今の時代、体育会も大きく変わりつつあるし5-10年前とは随分違うと感じます。
さまざまな事件やハラスメントもさることながら、一律とか全体統制のやり方から自主性重視、自律を促す体育会も旬だと感じます。
青学の原監督の方針なども多くの大学、体育会も習っていますし、基本練習と大学の授業はちゃんと出て、課題はきちんとやれ、さらに通常日は2-3時間の全体練習以外は、自分たちで考えたトレーニング、、、などなど部によりますが旬な考え方。
科学的トレーニング、ビデオ再生多用、個人個人の特徴重視、いいとこ出そうという発想です。
かつての、走れ走れ、ウサギ飛び、腕立て何回、ご飯はどんぶり5杯、、授業など出ない、先輩から単位とるコツ、アンチョコ、どの授業きらば書いとけばとれる、、
特に上の言うこと聞かないと鉄拳制裁、、、
こんなことは、今はありません。




































