在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
文部科学省で「特定研究大学(仮称)」制度の議論が始まった。世界と肩を並べる研究大学として必要な「経営と教学の分離」、経営トップや事業財務担当者(CFO)らによる「合議体」などの制度設計が議論の核となる。政府が計画する10兆円ファンドを活用した大学への支援は、この特定研究大が対象だ。法整備は2022年の通常国会で行う予定で、各方面から注目を集めそうだ。
青山学院には1円もおりんよ笑
>就職で不利になるというのは、これまで輩出してきた人材に対する社会的評価が低いからに他なりません。
親コネが弱いと就職で不利となる。親コネOBが優秀な後輩を招き入れるから。早稲田が慶應に負けたのは頭の良い貧乏・コネなしを多く入れたため親コネ率で負けてしまったから。
今どき首都圏で中学受験したりする家庭の親のレベルなんてほとんど変わらない。
あえて言うなら東大の親が一番社会的ポジション高くて年収も高いのでは?
慶応金持ち、早稲田貧乏とかイメージの世界。幼稚舎は金持ちかもしれないけどほんのひと握り。
あと親は自分の子供を自分の会社に入れるのは難しい時代だし、ましてや知り合いなんかではコネ使ってくれない。
> 就職で不利になるというのは、これまで輩出してきた人材に対する社会的評価が低いからに他なりません。
地方の場合、東京の企業に就職することが第一優先ではないから、その有利不利だけでは判断できませんよ。
学生の人気トップクラスの有力企業の採用実績を見ると、地方旧帝は首都圏の難関企業における就職活動で大苦戦が続いています。例えば、総合商社の大学別採用数をみると、三菱、三井等のトップ企業は東大と早慶が圧倒的で、それよりも下のランクの企業でマーチ、地方旧帝が目立ち始めます。
すなわち、地方旧帝の学生も健気に首都圏の難関企業に就職活動しています。
ただ、これまでの実績的に評価が低い為、就職偏差値の高いところでは中々内定を獲得出来ないというのが 現実です。




































