在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
診療報酬と処方薬に消費税を算入して患者に請求できるようにすればいいと思うよ。この損税対策は確実に医療機関の収益を改善するし、医療費の膨張を抑える効果も期待できるし、税収も増えるし、医薬品や医療機器の流通改善に寄与するし、税の受益者負担の観点からも正しい。
負担が重すぎるということであれば軽減税率の対象にしても良いと思う。。
総合病院は連日患者でいっぱいですし、医師は休日どころか寝る時間も食べる時間もなく働き詰めなのになぜ赤字なのでしょうか。
日本は高齢者に24時間付きっきりで対応したり、超高額の薬投与や治療をしている状況ですがある程度にきたら苦痛を取り除き自然に委ねるのも有りではないでしょうか。
医師、看護師も生身の人間なのに患者優先で毎日診察、手術、回診、カンファレンス、カルテ書き、夜勤、救急に追われています。
横柄な患者もいるそうですし、心身共に疲弊していますよ。
周りが推薦や私立の合格をもらい学校に来なくなる中、心折れそうな時もあるようですが、毎日毎日本当に良く勉強しています。
共通テストの結果が想定よりかなり低く、判定が出た日は「努力しても叶わないならもう努力したくない」とずっと泣いており、不憫で胸が張り裂けそうな思いでした。
でも、翌日には気持ちを切り替え「今は自分にやれることをやるしかないから」と志望大学を変えることもせず、黙々と勉強しています。
志望大学にいきたいと国立一本でがんばるそうです。
小学校の教員に熱意のある人が就いてほしいのは確かです。ただ、私立の先生が増えることについて学力以外の点から危惧しています。というのは、この記事に挙がっている私立大学は文系大学といってよい大学です。すべての学生が高校数学や理科を勉強していない、といっても良いのではないでしょうか。そのため、小学校の教育で理科や算数の教育がおろそかになる傾向があります。先生も人間ですから、得意科目に力が入りますよね。




































