在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
やはり受験倍率が高い大学こそ、本当にレベルが高い!
たくさんの受験生が殺到して、高い競争倍率。ほとんどの人が自動的に不合格になってしまいます。
早稲田大学だと学部によったら、競争倍率が13倍。ほとんどの人が落ちます。受かるのが奇跡というわけです。
それに比べて、東京大学は理科一類になったら、競争倍率は2.5倍。落ちるほうが難しいというわけです。
何より倍率。そして、私立大学のほうが圧倒的に倍率が高いんです。
だから、国公立大学よりも私立大学のほうが難しいというわけです。
国公立大学は完全に凋落してしまいましたね。
昨年の横国
やはり目につくのは、教育学部の倍率の低さです。7つのうち5つで定員割れという前代未聞の事態が起きています。
教育学部の倍率だけ見ると、思わず「Fランやないか!」と言いたくなってしまうレベルです。
昨年の国立は倍率が過去最低だったけど、コロナで首都圏の流出が抑制されて強烈な追い風だったことを考えると、相当やばいな
旧帝大上位は安定しているだろうから、駅弁クラスが大幅に下げ要因となった
コロナがおさまった時、どうなってしまうのか?
1987年 成城大学文芸学部マスコミュニケーション学科後期(186倍) 2013年 法政大学グローバル教養学部T日程(166.7倍) 1996年 酪農学園大学獣医学部センター利用(144.4倍) 2017年 法政大学グローバル教養学部T日程(135.2倍) 1987年 成城大学文芸学部ヨーロッパ文化学科後期(124.6倍) 2019年 杏林大学医学部医学科センター利用(119.5倍) 1987年 成城大学法学部法律学科後期(116.6倍) 2019年 法政大学グローバル教養学部T日程(106.7倍) 2017年 福岡大学医学部医学科センター利用(106倍) 2019年 東海大学医学部医学科センター利用(100倍)




































