アートの才能を伸ばす女子教育
国公立大学に貴重な血税を2兆円も使っているのは、本当に愚かなことだ。こんなにも血税を使っているというのに、国公立大学は低偏差値ばかり。本当に無駄だ。授業料を安くせず、ちゃんと私立大学と同じように徴収して、血税の無駄遣いはやめてください。
要は、国公立大学も私立大学と同じ金額だけ授業料を徴収して、血税の無駄遣いをやめろということです。
まだピント来てないようだけど、あと5〜10年もすると、人の奪い合いが始まる。
学校しかり、企業しかり。採用したくても子供がいない。
その年の一度決まった子供の数は、減ることはあっても増えることは絶対にない。
入学金が増え、授業料が増え、教材費が増え、金を集めたくても集まらない。
>あと5〜10年もすると、人の奪い合いが始まる。
18歳人口でみると10年で10%が減少しつつ最後の100万人台の10年間
2035年から先は一気に18歳人口が70万人の時代に向かう
上記の10年の若年人口減少幅が大きいのが東日本、首都圏と九州は減増ナシだけど、九州は高卒就職率が高めで大学進学における国公立大の割合が大きめで、この辺りは押さえていくと思う
>学校しかり、企業しかり。採用したくても子供がいない。
その年の一度決まった子供の数は、減ることはあっても増えることは絶対にない。入学金が増え、授業料が増え、教材費が増え、金を集めたくても集まらない。
この辺り、高卒就職が手堅い地域は従来以上に地元採用に力を入れてきている様子。→従って、首都圏等の私大に流れる要素は下がる。
無駄に私大に金を吸われる必要は無く、4年間で私大の授業料等の捻出や奨学金での負債を抱えるよりも収入がある世界に高卒就職は一つの価値判断。
現実を見ろよ。授業料値上げに反対するのなら、先に、国が教育研究予算を増やすことを確約してからでしょう。
今や、国立大学法人は、図書館に入れる本の購入費にすら困っている。(オンライン時代特有の学術書のパッケージ販売のせいで物価が高騰しまくっていることもあるが。)物価があがるなか、教員の給料はほとんど据え置き。それでも、任期の定めのない教員を雇用できなくなってきている。
このまま無償化したら、研究者がよりつかない、高校の延長のような安い教育機関になってしまうよ。































