アートの才能を伸ばす女子教育
国公立大学に貴重な血税を2兆円も使っているのは、本当に愚かなことだ。こんなにも血税を使っているというのに、国公立大学は低偏差値ばかり。本当に無駄だ。授業料を安くせず、ちゃんと私立大学と同じように徴収して、血税の無駄遣いはやめてください。
要は、国公立大学も私立大学と同じ金額だけ授業料を徴収して、血税の無駄遣いをやめろということです。
法人税で二桁億を納めています。私と税理士の2人だけの不動産投資法人です。
その立場から言うと、正直なところ何とも思っていません。怒りも失望も特にない。理由は単純で、卓越大認定が外れた直接原因が不祥事だろうが制度運用だろうが、それは最初から不確実性込みの政策案件だからです。投資でも補助金でも、国の裁量が絡む時点で確定リターンだと考える方が幼い。
血税の無駄遣いという言い方も、感情としては分かるが、納税者目線としては雑すぎる。税はリターン保証の商品ではない。失敗案件が混じるのは前提で、問題は失敗が検証されず、次に生かされないことです。今回は保留という形で止まり、理由も可視化された。少なくとも全損処理ではない。
富裕層がどう感じるかという問い自体も、少しズレています。多額の法人税を納めている側ほど、国の意思決定が常に合理的だなどとは期待していない。むしろ揺れるものとして扱い、依存しない設計を取る。それがリスク管理です。
卓越大に限らず、国が旗を振る制度は政治、官僚、世論、不祥事、全部の影響を受ける。その中で落ちた、止まったという事象にいちいち感情を乗せても意味がない。淡々と構造を見て、次にどう設計されるかを見るだけです。
なので、富裕層は怒っているはずだ、血税を返せと言っているはずだ、という想定は外れていると思います。少なくとも私は、これはそういう性質の話だと最初から織り込んでいました。
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SmartFLASH1/8(木) 6:00配信
元総理も年齢に抗うことはできませんね
14年先の実際の出生数に慄いているかもしれません。電力確保と半導体製造に邁進して、やり過ごせるといいなぁ。
2025年に14年前は2011年だったんだな、と考えることが多く、その時になってみないと、渦中にいる時は判りませんね。情報量が増えた感じがして組み合わせパターンが甚大。































