入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
自宅から通える大東亜帝国(大東文化大学・東海大学・亜細亜大学・帝京大学・国士舘大学)にするか、それともわざわざ下宿までして、凋落している北海道大学・東北大学・九州大学に行ったほうが良いのか、本当に悩んでいます。
わざわざ下宿までして、地方の国公立大学に行く価値あるんでしょうか?
普通に大東亜帝国に行ったほうがいいと思うんですよね。
下宿したい人なら、北海道、東北、九州に行けばいいと思いますが、そうでない人は大東亜レベルでも、自宅から通える大学に行ったほうが良いと思うんですよね。
北海道、東北、九州なら、普通に東駒専にに行ったほうが良いことは分かってますが、さすがに大東亜レベルになると判断が難しいですよね。
入学した高校で、日々の成績がどれくらいにあるか、模試の成績がコンスタントにどの位置にいるかは大切ですね。
また、コツコツ型の子もいれば、追い込み型、目標に届かずに浪人を選ぶ子もいるかもしれません。
勉学と併せて、充実した高校生活を送ることで、大学や社会に出てからの基礎的な力やモチベーションを作ることができるといいですね。
例えばこう、高校偏差値60以上が有れば、落ち着いて国家資格である電気工事士や危険物取扱者、高圧ガス等の有資格者を高校在学で目指された方が、高校生活のうちから人生設計は安定するかと。その上で、行きたい大学を志望するのは理屈だ。ゼネラル的に電力や燃料、ガス気体のエネルギー源の取り扱いが直接出来るのは、これからの有望人材になる必須条件だと思われる
偏差値65〜70に分類されるところでボリュームラインが異なるのが、地方の一番手公立高なのか、都会の複数番手校なのかというところ。
地方で他に進学先がない場合、みんこう偏差値68の高校に75オーバーの人もゴロゴロいる場合がある。うちの高校の上位25%でのボリュームラインは地方旧帝でした。国医とかは上位10%くらいかな。1位は京大医に現役でした。
ボーダーラインが同偏差値でも、上の幅があるかどうかは地域によって異なると思いますよ。
公立高校関西だと去年度の偏差値65ボリューム層は関学近大、70で関関同立地方国公立でしたね。進路指導が関学と近大は必ず受けるように勧めていましたので、関西圏偏差値65〜70の公立高校から国公立を目指しながら安定して受かるのはこの2校かな?






























