女子美術大学付属高等学校・中学校
大学レベルの学びに触れる
女子美の中高大連携授業
女子美の中高大連携授業
平均年収で早慶>旧帝上位>上智>旧帝下位となっている。
つまり社会で国公立出身者は全く使えないということ。
国公立出身者は勉強も出来ないというのもあるのだろうが、やはり仕事も苦手なのだろうか。
いや、もう、女子枠とか推薦とかAOとかやめて、すべて「学校が欲しがる学力」に足る学生を、春と秋の2回で選抜し、共テは各高校の卒業試験にすれば、純粋に「学業志向」の人財が集まるよ。最高学府が多すぎるし、学士の価値がダダ下がりしている。仕事をしたいなら中卒、高卒でその先で学問をしたいなら大学、専門領域に行きたいなら、専門か単科、と決め、それぞれをリスペクトできるような制度改革をしないと、世界に遅れる。
東京圏以外を見やると、東京一極集中の影響と、少子化にも関わらず定員は削減されないため、地方国公立は毎年易化してます。なので、玉突き現象により、地方私大のボーダーは下がりっぱなし。
地方で、難しくなっているのは医学部だけ。
団塊ジュニアの感覚では理解できないのが、今のお受験。